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2005年11月のレポート
今回今回から、レポートをブログのほうにUPすることにしました。
(サイドバーの管理が煩雑になってきたので・・・・)
さて11月ですが、香港株のほうは10月に底をうち反転、
上昇トレンドとなりました。 (→指数チャートを参考)
わくわくプランも、10月よりは盛り返してきましたが、
指数に比べると今ひとつ元気がない?
(サイドバーの管理が煩雑になってきたので・・・・)
さて11月ですが、香港株のほうは10月に底をうち反転、
上昇トレンドとなりました。 (→指数チャートを参考)
わくわくプランも、10月よりは盛り返してきましたが、
指数に比べると今ひとつ元気がない?
原油価格が落ち着いてるせいかペトロチャイナの盛り返しが今ひとつなのと
中国国際コンテナが足を引っ張っております・・。
今後の香港株については、鳥インフルエンザ、金利、不動産市況の落ち込みが不安材料という見方を 内藤証券は挙げておりましたが、アイザワ証券は、"外資系を中心に「米国の利上げサイクルもいよいよ終盤を迎える」との観測が優勢"ということで、不動産・銀行株をはじめ金利敏感株が引き続き堅調に推移するとの見方を示しております。
一方、本土株は、11月は底割れしそうな雰囲気を漂わせながら、なんとかボックス圏を維持。
どーもパッとしません。それより興味深かったのは、ワラントに投資家の興味が集中して
大混乱らしいという内藤証券の11月のレポート記事。
博打好きと言われる中国人の気質を反映してるなと思いました。
今月のわくわくプラン:
・ 11/15 中国建設銀行(0939)を2.45HK$で1000株購入。(トレイダーズ証券)
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中国は切り上げの憶測を否定
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中国国際コンテナが足を引っ張っております・・。
今後の香港株については、鳥インフルエンザ、金利、不動産市況の落ち込みが不安材料という見方を 内藤証券は挙げておりましたが、アイザワ証券は、"外資系を中心に「米国の利上げサイクルもいよいよ終盤を迎える」との観測が優勢"ということで、不動産・銀行株をはじめ金利敏感株が引き続き堅調に推移するとの見方を示しております。
一方、本土株は、11月は底割れしそうな雰囲気を漂わせながら、なんとかボックス圏を維持。
どーもパッとしません。それより興味深かったのは、ワラントに投資家の興味が集中して
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