- 中国株四半期速報の最新刊が10/11に発売! 6月中間期の決算をカバー、2011年12月期の最新予想も掲載。
⇒ご購入はこちらから。 - ユナイテッドワールド証券で、海外ETFの手数料が無料に! ⇒詳しくはこちら。
- マネックス証券の中国株メルマガ(無料)。日本企業と比較したり、業界内での位置づけが分かったりと、中国株銘柄に馴染みが薄い人にも分かりやすい内容なので、おススメです!⇒詳しくはこちら。
- 中国株投資情報ツールの決定版サーチナ”VIP LevelⅢ"が東洋証券とSBI証券の口座開設者向け無料情報に登場!
⇒どちらに口座開設すればよいかはこちら。
ホーム > 中国株 > 気になるニュース(中国株) > 日本も、いよいよ抜かれそう?
キャンペーン&お知らせ
日本も、いよいよ抜かれそう?
トランスリンクのメルマガで配信されたニュースから気になるものをメモ。
・05年のGDP成長率、9%台の高い伸びを維持
国家統計局は25日の記者会見で、2005年の国内総生産(GDP、速報値)が前 年比9.9%増の18兆2321億元に達したことを明らかにした。前年の伸び率を0.2 ポイント下回ったものの、依然として9%台の高い伸びを維持。経済調整によ る引き締めが行われているにもかかわらず、前年と同じ高い水準となった。
昨日のWBSでも、この話題がでてました。
GDPも、英国を抜いて4位になったとか・・・・。
ちなみに2004年は、中国は6位。
今回フランスとイギリスを抜いて4位になっということですね。
(→2004年のデータを見る。)
アメリカを追い抜くのは、なかなか大変そうですが
日本までは、この調子なら、すぐに抜かれてしまうかも。。
うーん、中国株もやっている身としては、嬉しい気もするけど
日本人としては、やはり複雑な気分だ・・・。
※本土市場は、1月26日(木)~2月5日(日)まで、旧正月のためお休みです。
香港市場も、29日(日)~31日(火)までお休みです。
中国株は、来週はひと休みなので、日本株のほうに注力しようと思います。
(日本株投資については、管理人日記のほうで更新。)
# 中国株に興味があったら、まずは「なげやり的中国株対決!」へどうぞ!
▽中国株も特定口座対応の数少ない証券会社。香港市場のほぼ全銘柄&B株全銘柄取扱い。取扱銘柄数最多の証券会社です。
トラックバック(0)

新着情報RSSを購読
コメントする