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ホーム > 中国株 > 「お試し」で中国株を始めるときの証券会社は、移管手数料もポイント。
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「お試し」で中国株を始めるときの証券会社は、移管手数料もポイント。
中国株って、実際のところ、どんな感じなんだろーということを知るには
やはり、ちょこっとお試しで、何銘柄か買ってみるのが一番近道。
中国株を始めたときの私の経験もふまえて、「お試し」中国株を提案しております。
1銘柄だっっていいんですよ。
まあ、株でもなんでもそうですが、
実践しなけりゃ分からないこともありますから。
(→迷ってる人は「お試し」中国株はどうですか?)
で、そのときに銘柄選びとともに問題になってるのが
"一体、どこの証券会社に口座を開けばいいんだろう?"ってこと。
ここでおススメしてるのはSBI証券、オリックス証券、内藤証券の3社。
内藤証券はB株用。
SBI証券は、少額価格帯での手数料が安いから。
オリックス証券は、イートレード証券で扱ってない銘柄を買う場合に備えて。追記:オリックス証券は、現在新規口座開設を中止しております。
オリックス証券の代わりとしては、マネックス証券か松井証券がよいと思います。
⇒参考:証券会社選び 移管手数料も重要なポイント
もちろん、購入する銘柄のメドがついてるならば、自分が欲しい銘柄を扱ってる
証券会社に口座を開けばOK。
でも口座開設は無料なので、とりあえず3社に口座開設の申し込みをしておいて
ゆっくり銘柄を選べばいいんじゃないかな、と思います。
いちおう、今回は「お試し」ってことで、余計なコストを抑えるという意味で
手数料が安い、口座管理料がかからないってところを重視してみました。
あと、見落としがちなポイントとして
移管手数料も無料、もしくは低め設定なところもポイント。
「お試し」してみて、中国株を本格的にやってみよー!と思ったときには
皆さんが、それぞれに重視するポイントによっては、"こっちのほうがいいよなー"っていうのが
出てくる可能性があると思うんですよね。
そんなときに、以前買った銘柄はそのままにしておいて、
新しい証券会社で取引を始める方法もあるのですが
移管手数料が無料ならば、気軽に移管できますよね。
内藤証券は、移管手数料が1,050円かかりますが、
B株取り扱いの証券会社の中では最安値なので、コレが最善の策。
口座管理料も無料ですし。
本格的に中国株を始めるとなったら、特定口座とか情報量とか、
人によっては、いろいろ重視したいところがでてくるかと思いますので、
それは、また別の機会に。
今、重視したい点によって、どの証券会社を選ぶのがいいか?を
ケース別に提案するコンテンツを作っておりますので、しばしお待ちを。
※「お試し」中国株におススメな証券会社の特徴と資料請求は、下記リンクからどうぞ!
(いずれの証券会社も、まずは総合口座の開設が必要ですので、リンク先からの資料請求でOKです)
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