ベトナム投資ツアーの3日目。当初の予定にはなかったのですが、
急遽、ホーチミン証券取引所の見学が組み入れられることになりました。
立派な建物ですが、意外にこじんまりしてます。
白い建物が、南国の強い日差しに映えて、いい感じ。
いよいよ中に入ってみましょう!
急遽、ホーチミン証券取引所の見学が組み入れられることになりました。
立派な建物ですが、意外にこじんまりしてます。
白い建物が、南国の強い日差しに映えて、いい感じ。
いよいよ中に入ってみましょう!
おー。ブル(牛)とベア(熊)の銅像です。
上海証券取引所には、ブルだけが置いてありましたがこちらは、
ブルがベアをやっつけているような構図になっています。
やはり縁起かつぎなんでしょーか?
どこの証券取引所にも、こういう縁起かつぎの銅像って置いてあるもんなのかな?と、
そんなことが気になってきました。
証券取引所の中の様子です。
写真の右がわに、もう1列あるだけですので、思ったよりも広くないですね。
人も少ないですし、後ろのほうの机には空きが目立ちます。
やはり、まだまだ小さい市場なのかな・・・・
証券取引所の中は、とても静かでキーボードを叩く音やコンピュータなどの機械音だけが聞こえて
街中の活気や喧騒とは、まったくの別世界。
ほんとに、コレが、過熱気味と言われる、ベトナム株の取引が行われる場所なのか、
フシギに思えるくらいでした。
証券取引所の見学で熱くなっている、私たちのほうが、なんか浮いていたかも(笑)
実は、中の見学は、あらかじめ予約をしていないとできないはずだったのですが
私たちが訪れたときに、ちょうど見学していた韓国からの視察グループに運よく紛れて、
中に入ることができました。(ガイドのヒューさん、交渉ありがとー!)
なので、ブラっと訪れても、中までは見れませんので、ご注意を。
では次は、証券会社のほうへ行ってみましょう。 →証券会社の見学を読む
#ベトナム投資ツアー レポート番外編 → スコールについて
☆ ベトナム株の個別銘柄への投資は、現地証券会社での口座開設が必要です。
ベトナムまで行かず、日本からの口座開設も可能。→詳しくは、こちら。
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