- マネックス証券が中国株を特定口座対応へ!
⇒詳しくはこちら。 - ユナイテッドワールド証券で、海外ETFの手数料が無料に! ⇒詳しくはこちら。
- マネックス証券の中国株メルマガ(無料)。日本企業と比較したり、業界内での位置づけが分かったりと、中国株銘柄に馴染みが薄い人にも分かりやすい内容なので、おススメです!⇒詳しくはこちら。
- 中国株投資情報ツールの決定版サーチナ”VIP LevelⅢ"が東洋証券とSBI証券の口座開設者向け無料情報に登場!
⇒どちらに口座開設すればよいかはこちら。
ホーム > 中国株 > 中国株を扱う証券会社 > アイザワ証券の情報がショボくなった、、、
キャンペーン&お知らせ
アイザワ証券の情報がショボくなった、、、
もう10月の話なのですが、
藍澤証券の取引画面のリニューアルと料金体系の変更がありました。
それに伴い、ちょっと遅くはなってしまいましたが、
”なげやり的中国株対決!”の証券会社比較のページも訂正しました。
変更内容をひと言で言えば、
”アイザワプラスの手数料が高くなり、ネットの情報が激減。”
使いづらくなってしまいました。
以前はアイザワプラス会員で口座開設しておくと
取引画面で、いろんな情報が見れたのですが、
変更後は、アイザワプラス会員への情報提供は
担当者からの直接提供になった模様。
対面取引に近い形になっちゃいました。
(でも注文はネットで出せます)
アナリストレポートを見れる証券会社は少なかったので
この変更は残念ですね~~
こうなると東洋証券のアナリストレポートの価値がさらにアップ!
毎月のchina monthlyは、なかなか読み応えがありますし、
各種経済指標の推移など、データ類も豊富なのでおススメですよ。
(ちなみに12月号の特集は、”広がる自社株買い・大株主による追加株式取得”)
口座開設していれば、取引してなくても閲覧は可能ですので
(口座開設は、もちろん無料)、ご興味ある方はどうぞ。
⇒東洋証券
へ資料請求/口座開設
☆12月のセミナー情報も更新しました!
▽中国株も特定口座対応の数少ない証券会社。香港市場のほぼ全銘柄&B株全銘柄取扱い。取扱銘柄数最多の証券会社です。
トラックバック(0)

新着情報RSSを購読
アイザワは元々手数料が高かったけど、情報が多いのが利点でした。
今回のシステム更改で、情報面に加えて、海外の損益状況も見られなくなったし、散々ですね。
■Anonymousさん
そうなんですよねー。
たぶんネット取引よりも対面取引重視という姿勢に
方針転換なのかな、とも思いましたが、
ネット派にはキビシイ改変となりました・・・