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香港市場へ投資するETFのデータをまとめてみました。
中国株のうち、香港市場へ投資するETF。
現時点では、国内上場のものは本土A株へ投資するものしかありませんので、いちばん簡単なのは、香港上場のETFを使って投資する方法です。
※ユナイテッドワールド証券、オリックス証券、マネックス証券、松井証券、SBI証券、楽天証券、大和証券、日興コーディアル証券で可能。東洋証券も、9月28日から取扱開始。
何種類かありますので、それぞれについて、選択のポイントとなるデータをまとめてみました。
・香港市場へ投資するETFにも、いろいろあるって知ってますか?
連動する指数による違いをまとめてあります。
香港市場の代表的指数では、金融・通信・エネルギーの占める割合が多いので、これらのセクターの影響を受けやすいのですが、FTSE/Xinhua中国25指数は、比較的セクターのバランスがよいとされています。
・香港株へ投資するETF、選び方のポイントをまとめてみました。
信託報酬、純資産残高、最低購入金額、配当利回り、上場日についてまとめてあります。
コラムで取り上げたETFを全て扱っているのは、ユナイテッドワールド証券、オリックス証券、マネックス証券、松井証券、SBI証券、楽天証券。
楽天証券は、外貨決済が使えませんので、その点でイマイチ。手数料を考えると、オリックス証券かSBI証券がおススメだと思います。
→オリックス証券
へ口座開設 | 資料請求
→
SBI証券へ口座開設 | 資料請求
ただし取引画面の使い勝手や情報量ではユナイテッドワールド証券のほうがいいです。(手数料が一律性なので、約定額が少ないわたしには使いづらいのですが・・・)
特定口座の対象になっているところがあれば、ETFの種類は限られてしまいますが、東洋証券か大和証券、日興コーディアル証券となります。
⇒中国株を扱っているネット証券会社を徹底比較 / 選び方
<<
海外口座を利用してファンドやETFで投資
|
平林亮子の10分で読む外国企業の決算書!>>
現時点では、国内上場のものは本土A株へ投資するものしかありませんので、いちばん簡単なのは、香港上場のETFを使って投資する方法です。
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連動する指数による違いをまとめてあります。
香港市場の代表的指数では、金融・通信・エネルギーの占める割合が多いので、これらのセクターの影響を受けやすいのですが、FTSE/Xinhua中国25指数は、比較的セクターのバランスがよいとされています。
・香港株へ投資するETF、選び方のポイントをまとめてみました。
信託報酬、純資産残高、最低購入金額、配当利回り、上場日についてまとめてあります。
コラムで取り上げたETFを全て扱っているのは、ユナイテッドワールド証券、オリックス証券、マネックス証券、松井証券、SBI証券、楽天証券。
楽天証券は、外貨決済が使えませんので、その点でイマイチ。手数料を考えると、オリックス証券かSBI証券がおススメだと思います。
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ただし取引画面の使い勝手や情報量ではユナイテッドワールド証券のほうがいいです。(手数料が一律性なので、約定額が少ないわたしには使いづらいのですが・・・)
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