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中国本土A株へ投資するETFのデータをまとめてみました。
香港市場よりも、値動きが荒くリスクが高いイメージがある中国本土市場ですが、中国にダイレクトに投資したいなら、こっちということになるのかもしれませんね。
米国経済や市場の影響も受けにくく(つうか、輸出の影響を受ける以外は、ほとんど無関係?)、中国の経済状況や政策のほうに大きく左右されます。
中国共産党が、株式市場をコントロールしており、中国株の上昇は約束されたも同然(共産党が崩壊hしなければ。)なんて話もあるくらい。
ある意味、怪しすぎますが、怪しいからこその魅力もある!
でも、香港市場と違って、中国本土市場のA株銘柄へは、わたしたち個人投資家は、個別投資できません。
"個別銘柄を選ぶのがメンドウくさくて・・・"なんて言い訳めいたことを言わず、胸を張って、投資信託かETFで投資できるってもんです(笑)。
現状、国内の証券会社でネット取引できるA株ETFについて、各種データをまとめてみました。
・中国本土A株市場ETFを選ぶポイント、データをまとめてみました -中国情報局コラム(10/3)
A株ETFの場合、ラインナップが限られているので、
・A50指数か、 CSI300指数か
・香港上場のものか、国内上場のものか
の2点が選択のポイントになってくるのではないでしょうか。
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