- マネックス証券が中国株を特定口座対応へ!
⇒詳しくはこちら。 - ユナイテッドワールド証券で、海外ETFの手数料が無料に! ⇒詳しくはこちら。
- マネックス証券の中国株メルマガ(無料)。日本企業と比較したり、業界内での位置づけが分かったりと、中国株銘柄に馴染みが薄い人にも分かりやすい内容なので、おススメです!⇒詳しくはこちら。
- 中国株投資情報ツールの決定版サーチナ”VIP LevelⅢ"が東洋証券とSBI証券の口座開設者向け無料情報に登場!
⇒どちらに口座開設すればよいかはこちら。
ホーム > 中国株 > 中国株のETF・投資信託(ファンド)など > 中国本土A株へ投資するETF 国内上場のものを使いこなすために知っておくべきこと
キャンペーン&お知らせ
中国本土A株へ投資するETF 国内上場のものを使いこなすために知っておくべきこと
中国本土A株へ投資するETFには、大きく分けて、"国内上場のもの"と"香港上場のもの"があります。
連動する指数が"FTSE/Xinhua A50指数"か、"CSI300指数"かによっても2種類に分かれますが、それぞれについて、国内上場のものと香港上場のものがあります。
・中国本土A株ETF 国内上場のものを上手に利用するために知っておくこと -中国情報局コラム(10/24)
コラムに書いたような欠点があるので、わたしの場合は、国内上場のETFではなく、香港上場のものを使っています。
でも、もともと個別銘柄で中国株をやっていたので、その流れで、香港上場ETFを買うのに、新たな手続きを踏む必要がなかったことも大きいですね。
今後も、信用取引で空売りをする可能性はありますが、買いで国内上場のものを利用することは、現時点では考えていません。
やっぱり、流動性とかの問題が、ひっかかるのよね・・・・^^; 短期ならば全然問題ありませんが、長期で保有するとなると、何があるか分からないからなあ、、、 もちろん香港上場のものが、ぜったい安全というわけでもないんですが、国内上場のほうがリスクを感じるという、そういうレベルの話。
この点は、人によって感じ方が違うかもしれません。
んで、実際に投資しているのは、iシェアーズ FTSE/新華 中国A株50 インデックスETF(02823)。
どうしてW.I.S.E.CSI300 チャイナトラッカー(02827)ではないかというと、これも大した理由ではなく、2823のほうが扱っている証券会社が多いんですよ。
2827も、いろんなところで扱ってますが、中国株を特定口座の対象としているところだと、2823しか扱ってなくて。
最終的には、けっこー消去法だったりします。^^;
▽中国株も特定口座対応の数少ない証券会社。香港市場のほぼ全銘柄&B株全銘柄取扱い。取扱銘柄数最多の証券会社です。
トラックバック(0)

新着情報RSSを購読
コメントする