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明暗くっくりな投資 ローリスクだった東電株とハイリスク代表の中国株
震災後、東京電力の名前を聞かない日はありません。
そして、かつては堅い投資の代表格だった東京電力株ですが、いまや見る影もない株価に・・・。
実は、投資を始めて、いちばん最初に買った株というのが東京電力だったりします。
んで、買値を下回ることも、ほとんどなかったし、配当をもらいながら、ずっと持ち続けるんだろうな~と思ってましたら、このテイタラク。
まあ、詳しくは、中国情報局のコラムに書きましたので、読んでやってください。。。
・明暗くっきりな投資 ローリスクだった東電株とハイリスク代表の中国株
東京電力の議決権は、今回初めて行使しました。
株主提案で「原発は、これ以上作らない」というのが出されてましたが、会社はコレを拒否。
原発の可否はともかくとして、少なくとも東電には、もうこれ以上作ってもらいたくない。
でも、なんだかんだ言っても、いま、日本の将来は東電が握ってる。
現場の人は、暑くなってきて、ますます過酷な環境になってきているそうですが、なんとか東電も環境を整えて、頑張って乗り切ってほしいです。
祈るしかない現実がもどかしい。
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