060)中国情報局でのコラムの最近のブログ記事

最近、中国情報局でのコラムでは、
ファンド(投資信託)やETFでの中国株投資をテーマにしています。

個別銘柄の情報は多いのに、
もっとも手軽で簡単なファンドやETFでの中国株投資については、
意外と取り上げられていないなーと思って。

まあ、最近の私は、個別銘柄にまで目が行き渡ってないので、
そっちは、よく分からないっていう事情もありますが。(^^;)

◆ 中国株の投資信託やETF。個別銘柄に比べた長所と短所は?
 ここには書いてませんが、配当の再投資がしやすいのは、
 投資信託の大きな長所ですよね。
 もちろんETFや個別株でも、自分で再投資すればいいんですが、
 自動化っていうのは、意外と侮れないと感じてます。
中国情報局のコラムにも、一般口座から特定口座へ移す期限が迫っている件について書きました。

口座を一般から特定へ移すなら5月末まで。特に中国株はご確認を。

このブログの内容とかぶる部分もありますが、コラムのほうには、

・そもそも、中国株を特定口座に入れておかないと、どういう不都合が起こる可能性があるのか?

・逆に、中国株も特定口座対応の証券会社にすると、どういうデメリットがあるのか?

についてもまとめてあります。

中国株を特定口座にすべきかどうか、お悩み中の方。
よろしければ、読んでみてくださいね。
中国情報局のコラムへ


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確定申告の締め切りも近づいてきました(3/16)。
2008年分の申告はお済みでしょうか?

サラリーマンの方は関係ないと思われているかもしれませんが、
もし昨年、株などで損失を出された場合は、
繰り越し申告をしておくと、将来、税金を取り戻せるかもしれません。

2009年分以降の配当についても、
損益通算ができるようになりました
ので、
たとえ今年、来年と相場がイマイチで、利益が出なかったとしても
配当面では、確実にメリットがでることになります。

もちろん確定申告の手間や時間と
戻ってくる税金の額との兼ね合いもあると思いますが、
昨年の損失を、将来、少しでも取り戻したい方は
繰り越し申告をしておくのをお忘れなく~~。

2008年分の損失は、今回ちゃんと申告しておかないと
来年や再来年に損益通算に使いたいと思っても認められませんので。

さらに詳しくは、中国情報局のコラムへ書いておりますので、
ご興味がある方はどうぞ。

08年損失を少しでも取り戻すチャンス、繰越申告を忘れずに

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小室哲哉さんの逮捕。色んな意味でショックでした。

私は、小室さん個人のファンというわけではないのですが、
小室ファミリーの曲は、やっぱカラオケの定番でしたからねー。

小室さんの逮捕で、
その楽曲の価値まで否定されるわけではないと思いますが、
イメージダウンは避けられないかな、、、
私も、しばらくは歌わないような気がする。

・・・・と思ってたんですが、先週は、この事件のせいで
けっこう小室ファミリーの歌を耳にすることが多く
”懐かしー!”と久々に歌いたくなっちゃった。
意外な宣伝効果でしょーか(笑)?

でも逮捕以上に衝撃だったのは、
小室さんが、お金に困っていたということ。

あんだけCDがバカ売れして一攫千金を得て、
しかも印税収入がコンスタントに入ってくる。
たぶん、このブログを読んでる人なら、
私も含めて、あこがれちゃう状況ですよね。

お金の悩みからは一生解放されるのはもちろん、
お金がないことで、あきらめなきゃいけないことや
ガマンしなきゃいけないこともなくて。

そう思ってました。

でも、お金があればあったで、使い道っていくらでもあるし、
必要だと思う金額には上限がないのかもしれませんね。

家賃がひと月300万円って・・・・・
何に驚いたって、そういう物件があるっていうこと、
まず、そっから驚きましたから。

私の金銭レベルだと想像もできないようなお金の使い道が
ほかにも、きっと色々あるんだろうなー。いまの私が知らないだけで。

それに、事業や大きな投資を始めると、
金額には際限がなくなってきますからね。

スタッフとか雇うようになれば、印税などで入ってきたお金が、
そっくり全部自分のものになるわけじゃないだろうし。

宝くじが当たったのと違って、儲かってることを隠すことができないので
いろんな思惑の人がまわりに集まってきてしまうってこともあるのかも。
その点では、ミュージシャンとか作家とかは大変だ。

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小室さんの転落の原因となったとされる「ロジャム」ですが、
あそこまで損失が膨らんでしまった原因は分かりませんが、
香港に会社を作って、世界進出に乗り出すという方向性は
悪くなかったような気がします。

中国株ではお馴染み?小室哲哉 転落の発端「ロジャム」 

どこで何が狂ってしまったんだろうなあ・・・・
いろんな要因が重なってる気はするけど。

お金をたくさん得ることも必要だけど、使い方や付き合い方も大事。
今回の小室さんの事件で、しみじみそう思わされました。

お金はあればあるほどいいと思って、やみくもに求めがちですが、
自分の器以上のお金を手に入れても、振り回されてしまうのかもしれません。

一気にお金を手に入れるよりも、
自分の器の大きさを広げながら、それに応じたお金を得るようになるのが
いちばん自然な流れだし、幸せなのかもしれない。

一方で、お金を得ることで見えてくるものもあるのではないか?
とも思うのですが。

”お金”との付き合い方について、いろいろ考えさせられてしまった
小室さんの事件でありました。

日経平均が26年ぶりの安値をつけたかと思えば、
あっという間に8,000円台回復。

中国株も、H株指数が1日で14%も下落して
まさかの5,000pt割れしたかと思えば、
その翌日には14%そっくり戻したりして。

株価の乱高下に目がまわる~~ (@@)
14%さがって14%あがって・・・・
けっきょく±ゼロって、どういうこと!?意味ないじゃん(笑)!

短期売買で利益をとるタイプじゃない私は、
ここで振りまわされてはいけませんね。

・・・でも、やっぱり株価が気になるよ~ (;´Д`)

しかし投売りってのは、意外に続くものですね。
9月のリーマンショックから、もう1か月以上ですよ。

こんだけみんなが売りまくってるんだから、
いい加減に売るものがなくなりそうなもんだけど。

”買いたいけど、タイミングが分からず&勇気がなくて、
エントリーできない~。”と悶々状態だった私も、
さすがに、ここまで安くなってくると、”もう十分。”

といっても”もう十分安くなったから買う”というんじゃなく、
焦らず、底値を確認してから買っても、
じゅうぶん安いんじゃん?という気分が近いかも。

どうやら、いかに安く買って、大きな利益を狙うかということでなく、
満足できる”お買い得感”を味わえるかということが、
私にとっては重要だったようでして。

うーん、これは一般のバーゲンセールと一緒の感覚だなあ(笑)

なんか分かりづらい表現かもしれませんが、
たぶん女性の方なら、この感じ、分かっていただけるんじゃないかと。^^

ここからは、暴落ドルコスト方式で、少しずつ買ってしまうもしれませんが、
本格的には、底打ち感を自分なりに感じてからになりそう。

・・・・といいつつ、実際はどうなるか分かりませんが(←おい)。

でも、ここまでくると年中バーゲンセールみたいな雰囲気になってきて
まあ焦らなくてもいいっか~っていう気分になってる。
果たして、これが吉とでるか凶とでるか。

でもね。
円高にしても、日本の将来の見通しを考えると
これがずっと続くとは、とても思えないし。

底がどこかは分かりませんが、この円高な状況を考えただけでも
長期的なスパンで、海外への投資をするには、
たぶんチャンスなんですよね。

そうそう。ニュースを見ていたら、”今がチャンス”ということで
証券会社に口座開設が殺到しているそうです。

こんだけ暴落してるわけだから、てっきり世の中は
”やっぱり株は怖いね~。カタギな人間がやるもんじゃない。”
なんて雰囲気なのかと思いきや、いやいやどうして、
個人投資家の皆さん、意外と前向きというか、”したたか”ではありませんか。

でも確かに、バフェットさんや澤上さんの本なんかを読むと
こういうときにこそ、買いたくなるのです。

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・・・ということで、強引に10/24分の中国情報局のコラムです(笑)

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現在、世界金融は大混乱の真っ只中。バフェット氏と並び賞されるほどの大投資家とされる債権王ビル・グロースは、この状態を「金融の津波」と呼称しているそうですが、う~ん、なるほど。確かに、今は「荒波」という言葉なんかでは、まったく甘すぎる感じがしますものね。「津波」という未曽有の大災害を指す言葉を持ってくるなんて、「うまいこと言うな~」と思わず座布団2枚ほどあげたくなりました。

さらにコラムの続きを読む

再びH株指数が8,000pt台へ突入してきたってのに、
なぜかバブルの話。空気読めてない(笑)

はい。世間の動きとは全く関係なく進んでいく、
中国情報局でのコラムです。

・バブルの渦中にいるときは気づかない、狂気と流れの転換 (10.04)

↑ 単なるボヤキかっていう雰囲気も漂ってますが、
過去を振り返ることで得られる学びもあるはずですので、
いましばらく、このテーマでお付き合いください。

さますのの場合、中国株のバブルに巻き込まれつつも、
2007年の8月から10月にかけて、ちょっとずつ売却して、
保有銘柄の1/3くらいは売って、とりあえず投資資金は回収。

いま思えば、私にしては出来すぎでしたが、
べつに、その後の状況を予測していたわけではありません。

ずっと”倍になったら、半分売ってタダ株にする。”
ということを漠然と思ってたのですが、どんどん上がる株価に欲がでて
売るのを先延ばしにしていたのです。

もっと上がるなら、3倍になるまで待ってもいいじゃん、とか思って。

でも当然ですが、これをやってるとキリがない。

急騰する株価にビビりだすと同時に、まだまだ上がるかも・・・・
という欲にかられて、身動きとれなくなってたのですが、
”もともと倍になったら、売るはずだったんだし。”ということで、
ちょっとずつちょっとずつ売っていった、というだけ。

あのときは、”あー、もったいないことになるんじゃ。”
という気持ちで一杯。未練たらたらでした。

だけど、バフェットさんが全売りしたときは、さすがに私もビビって
真剣に、ある程度売ってタダ株にしとこうと思いました。

ところが!
”バフェットさん。さすがに、ちょっと早すぎるんじゃないの?”と思って
全部は売らなかった。肝心のペトロチャイナは売らなかったし。

でも、やはり賢人は正しかった。
ペトロチャイナなんて、いまや最高値の半値以下ですからね。トホホ

その後、ここまで下がるなら、去年の秋に全売りが正解だったわけで。
”たら、れば”を言ったらキリがないけど、
あの狂気のような急騰を、もっと冷静に判断できれば、
もっと違う対処があったよなーと思う今日このごろ。

なんといっても私、去年の11月末、下がり始めたところで
1度、小額とはいえ、買いをいれてますからね。
多少調整して、また上がっていくと思ってたんですよ、あのころは、、、

やっぱりトレンド転換を見極めるのは難しい。

となれば、奈落の底にいる今だって、
トレンドの転換を見極めるのは難しいってことですね。
後になってみて初めてわかる、底と天井。

もっと下がるかもしれないけど、
8,000pt付近で指値してみよう・・・・かな・・・ビクビク

追記:↑注文出そうと思ったら、明日は香港市場が休場でした。
うーん。また買いそびれそう・・・・^^;

リーマン・ブラザーズが破綻して、
世界中の金融がエライこっちゃな騒ぎだってのに、
昔の思い出話してる場合じゃないですよね、、、

4年前と今回の下落では、全然正確も違うし、
中国株を取り巻く状況も違ってる。
比較はできないのは分かってますが、
教訓になることは、きっとあるはず。

・・・いや、ないかな(笑)

先週、H株指数が1万ポイントを割ったのにも驚きましたが、
(というか、配当課税のことを知って、さらにビックリ)
明日の香港株&日本株は、さらに大きく下げること確実?
(本日は祝日で、どちらも休場でした。)

一体、どこまで下がるんだろう・・・・

私は”タダ株にしたものを売らない”と決めてるので
今さら動くことはありませんが、
それも、4年以上前に投資していたおかげで
含み益が残っているから、そう思うことができるわけで。
(それでもドキドキよ~~)

含み益がなくなってるか、少なくなっている人は、
ここで、ひとまず手じまうかどうか、
苦しい判断を迫られていることと思います・・・・

もし私だったら、怖くて怖くて売っちゃうかな・・・・
いや、どうしたらいいか分からなくて、
けっきょく、そのままアホールドになってる気がする・・・^^;

それにしても、去年の今ごろ、
「サブプライムの影響は大きくない」と言ってたアナリストや経済評論家、
前に出ろ~(笑)!!

トレンドの転換点をつかむのは、ホントに難しいみたいですね、、、

9月13日分 中国情報局のコラム
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早いもので暦も9月。天気が良い日の昼間は、まだまだ暑いものの、感じる空気は、いつの間にやら、すっかり秋の気配。着実に季節は移り変わろうとしています。

  夏の間、北京旅行やオリンピックのねたが続きましたが、そろそろ中断していた話へと戻りましょう。

100%ないと思っていた中国株投資、気持ち変えたひと言

中国株の魅力に勝てず、高い授業料覚悟で投資開始

さらに続きを読む。

7月に北京へ行った際、日本人が
「銀行預金でお金が増える」という概念を
忘れかけていることに気付き、とても驚きました。

詳しくは、8/30の中国情報局コラムをご覧いただくとして・・・



hwasaengさんにお借りした写真です。
中国情報局のコラムに登場しているのは、中国工商銀行の写真ですが、
それもhwasaengさんにお借りしたもの。

hwasaengさんの写真は、どれもキレイに撮れてるんですよねー。
カメラのせいか、腕のせいか、はたまた両方か・・・・
私のピンぼけ写真とは大違いです、、、

hwasaengさん、きれいな写真をありがとうございました!

それから、コラムを書いた時点では、
7月の消費者物価指数の速報値しか分からなかったのですが、
その後、修正値が出まして、2.3%と大幅に上方修正されておりました。

8/30中国情報局コラム
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7月に北京を訪れたときのことです。旅行中ずっと、私たちをお世話してくれていたガイドさんと話をしている際、日本との感覚のギャップを感じさせられた場面がありました。

ガイドさん「銀行にお金を預けておけば、少しでも増えるんで……」
私たち  「……(なんの話だ?)」
ガイドさん「(あれ、話が通じてないかな?)ほら、利息がつきますから」
私たち  「利息……利息……? あ~!利息かー!」

さらに続きを読む。

なんだか急に涼しくなりました。
ちょっと所用で、昨日まで札幌に行ってたのですが、
お天気がいまいちだったせいか、
秋を通り越して、冬の気配すら感じました。

北京オリンピックも終わっちゃったし、
ちょっと寂しい気分のさますのです。

・・・といいつつ、いまごろ
オリンピック開会式の話題というのが、時期外れで
なんともまあ、すみません(笑)

でも、きっと中国株投資家の皆さんなら、
開会式を見たとき、「おー。」と思ったハズですよね。^^

8/26の中国情報局のコラム
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北京オリンピックも、いよいよ終わりが近づいてきました。始まってしまえば、あっという間ですね~。このコラム執筆時点では、このままいけば、無事にオリンピックを終えることができそう……(少なくとも表面上は)。オリンピックが終わるのは寂しいのですが、ほっとした感も強いのが、今回の特徴……いやはや、こんな気持ちになるオリンピックは初めてです(笑)。

  さて、今回の北京五輪。中国株投資家として、いちばん興奮したのは、やはり開会式での聖火最終ランナーでした。「24日には閉幕式を迎えるっていうのに、いまごろ開会式の話かよ!」と自分でもツッコミ入れちゃうくらいタイミングがずれてますが(注:そんなんだから売買も下手なんだよ、とかイジメないように)、まあ、そこは気にしない、気にしない。

さらに続きを読む

北京オリンピックも、あっという間に後半戦。
早くも終わりが見えてきました。
始まってしまうと、あっという間ですね。

中国にとって、大きな通過点になることは間違いのない北京五輪。
オリンピック後の中国は、どうなっていくのでしょうか?

オリンピック後の中国経済や中国の社会情勢を
懸念する意見も多く、なんだか私も不安になっちゃいます。(><)

でも、一時的な紆余曲折あっても、
中国が、今後の世界経済をひっぱっていく、
少なくとも、影響力を増していく
という方向性は、
なんだかんだ言っても変わらないんじゃないかなあ。

そう思ってるので、
そのスタンスで、中国株への投資を続けていきます。

短期的には、懸念材料多いと思うので、
中国の将来性を見込んで、
長期スタンスでのんびりやっていくつもりでない人には、
おススメできませんが・・・・^^;

中国株を続けるのが、果たして吉とでるか、
凶とでるかは、誰にも分からないこと。

自分の思う方針にしたがって、やっていくしかないですよね。

ただし、自分の信じることが100%正しいとは全く思ってないので、
そのへんが、投資資金の一部にとどめてるスタンスに
なってきてますけど・・・・

やっぱ、中国には、いろいろ不安を感じるところはあっても、
なんだかんだ言って、投資の一部は中国へまわしておきたい。

それが私にとっての中国株です。

以下、8/16の中国情報局でのコラムです。
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北京オリンピックが始まって、早くも1週間が経ちました。きっと皆さんも、連日の日本選手の活躍&奮闘ぶりから目が離せなくなっているのではないでしょうか。

  やはりオリンピックならではの華やかで心うきたつ雰囲気、各国の選手たちの超一流レベルでのせめぎあい、そして4年に1度のオリンピックへかける選手たちの気迫を目にすると、心が感動でざわつきますよね~。勝利の栄光のかげには、この4年間の人知れぬ苦悩や努力などもあったことなどを知ると、思わず「うるっ」ときちゃったりして。どうも最近、涙腺が弱くなっていけません……

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Profile

HN:さますの
職業:働くズボラ主婦。
30数年定期預金ひとすじでしたが、ようやく投資に目覚めました。初心者なりに思うところあって、2003年11月から中国株にも投資しています。あまり時間がとれないので、ネットの日本語情報と銘柄本のみで、リスクを覚悟で挑戦中。。でも自分のお金を使うと、関心を持ってニュースを見れるので世界が広がりました。楽しみつつ儲けられたら一番いいな~などと不遜なこと(?)も考えてます。
投資以外の話題は、わくわく無気力生活-活動日誌-で更新中。