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  <title>中国株 - 中国株とコモディティ（金銀・食糧・資源）でのんびり資産運用</title>
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  <updated>2012-02-09T03:28:26Z</updated>

  <subtitle>2009年のテーマはコモディティ（資源・食糧・貴金属）と中国株。投資信託とＥＴＦでの分散投資を基本に、トロい私でも生き残れる資産運用を目指してます。</subtitle>

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  <title>マネックス証券が、中国株を特定口座対応へ！</title>
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  <published>2012-02-09T01:25:34Z</published>
  <updated>2012-02-09T03:28:26Z</updated>
  <summary>マネックス証券が、中国株を特定口座対応にすることを発表しました。・2012年３月...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>マネックス証券が、中国株を特定口座対応にすることを発表しました。<br /><br />・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=874402535&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.monex.co.jp%2FAboutUs%2F00000000%2Fguest%2FG800%2Fnew2012%2Fnews1201_27.htm" target="_blank"><img border="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=874402535" width="1" height="1" />2012年３月　中国株システムをリニューアル</a>　　－マネックス証券<br /><br />上記ページの中で、中国株を特定口座対応にすることも明記されています。<br /><br /><br />※　<a href="http://www.nageyari-china.com/shoukenkaisha/tokuteikouza.htm" target="_blank">「特定口座対応で便利なこと」「特定口座対応じゃないと不利なこと」について<br /><br /><br /></a>「あれ？いままで対応してなかったの？」という方も<br />いらっしゃるかもしれませんが、<br />ネットで中国株を取引きできる証券会社の中で<br />中国株を特定口座の対象にしていたのは、<br /><br />大和証券、日興コーディアル証券のような大手か、<br />東洋証券、内藤証券、藍澤証券のように、<br />昔から中国株に力を入れていた証券会社だけだったんです。<br /><br />こういうところは、<br />手数料が割高だったり、口座管理料がかかったりといった<br />ネット証券に比べて不利なところを、<br />こうしたサービス面でカバーしていたとも言えます。<br /><br />参考）<br /><a href="http://www.nageyari-china.com/shoukenkaisha/tesuryouhikaku/honkon.html">約定価格帯別　中国株の取引手数料の比較<br /><br /></a>こうした状況の中で、ネット証券会社のマネックス証券が、中国株を特定口座対応にしたのは、<br /><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>とっても画期的！<br /></strong></font><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><br /></strong></font>手数料と特定口座の兼ね合いで選ぶなら、<br />今のところ、マネックス証券が頭ひとつ抜きんでた感じ。<br /><br />正直なところ、中国株に関して、マネックス証券はどうも決め手にかけるところがあったのですが、一気に追い上げをかけましたね～。<br /><br />それにしても、今回の対応は、<br />マネックス証券が、以前BOOM証券を買収していたことと関係あるのかなあ？<br /><br />だとすると、ほかのネット証券が追随するのは、ちょっと大変ということなのかもしれません。<br /><br />今後は、米国株も特定口座対応になってくれると、<br />利便性がますますUPするので、<br />そこも期待してしまいますけれど。＾＾<br /><br />特定口座派の私としては、今後は、手数料のことも考えて<br />マネックス証券での取引きをメインにしようかと思ってます。<br /><br />☆<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=874402535&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.monex.co.jp%2FStockLending%2F00000000%2Fguest%2FG2500%2Fchina%2Findex.htm" target="_blank"><img border="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=874402535" width="1" height="1" />マネックス証券の中国株取引について</a>　<br /><br />マネックス証券の中国株メルマガも、かなりおススメです♪<br /><br />参考）　<a href="http://nageyari-china.com/blog/2010/08/post-399.html">マネックス証券の中国株メルマガを購読した感想</a></p>]]>
    
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  <title>マネックス証券で、人民元建て中国国債の申し込み受け付け中。</title>
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  <published>2011-09-01T02:14:30Z</published>
  <updated>2011-09-01T02:39:30Z</updated>
  <summary>マネックス証券で、人民元建て中国国債の受付が始まっています。・人民元建て中国国債...</summary>
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    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株のＥＴＦ・投資信託（ファンド）など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[マネックス証券で、人民元建て中国国債の受付が始まっています。<br /><br /><strong>・</strong><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=874402535&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.monex.co.jp%2FEtc%2Ftopbn%2Fguest%2FG800%2Fnew2011%2Fnews1108_29.htm" target="_blank"><strong><img border="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=874402535" width="1" height="1" />人民元建て中国国債</strong></a>　－マネックス証券<br /><br />今年の１月には新規発行の発売がありましたが、今回は既発債です。<br /><br />利率は、2014年8月償還の3年債で年0.6%、2016年償還の5年債で年1.4%。<br /><br />正直、中国国内の金利と比べると、ずいぶん見劣りします。（1年物の定期で、いまは５％以上ありますからね～。）<br /><br />でも、3年債はともかく、5年債なら、利率がほぼ邦銀と変わらないくらいしかつかない、中国銀行在日支店の人民元預金に比べると、まだマシでしょうか。＾＾；<br /><br />それに、手数料として、１人民元あたり20銭の為替手数料がかかりますので、5年債じゃないと、ちょっと割に合わないですね。（いまは、１人民元＝１２．７円くらい）<br /><br />申し込みは、額面50万人民元から。<br />なかなかハードルが高い金額ですが、余裕資金がある方には面白い商品なのかもしれませんね。<br /><br />⇒</strong><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=874402535&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.monex.co.jp%2FEtc%2Ftopbn%2Fguest%2FG800%2Fnew2011%2Fnews1108_29.htm" target="_blank"><strong><img border="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=874402535" width="1" height="1" />人民元建て中国国債　 さらに詳しくはこちらから。</strong></a>　]]>
    
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  <title>明暗くっくりな投資　ローリスクだった東電株とハイリスク代表の中国株</title>
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  <published>2011-06-23T11:02:01Z</published>
  <updated>2011-06-20T11:15:16Z</updated>
  <summary>震災後、東京電力の名前を聞かない日はありません。そして、かつては堅い投資の代表格...</summary>
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    <name>さますの</name>

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  <category term="中国情報局コラム" label="中国情報局コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
  

  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>震災後、東京電力の名前を聞かない日はありません。<br /><br />そして、かつては堅い投資の代表格だった東京電力株ですが、いまや見る影もない株価に・・・。<br /><br />実は、投資を始めて、いちばん最初に買った株というのが東京電力だったりします。<br /><br />んで、買値を下回ることも、ほとんどなかったし、配当をもらいながら、ずっと持ち続けるんだろうな～と思ってましたら、このテイタラク。<br /><br />まあ、詳しくは、中国情報局のコラムに書きましたので、読んでやってください。。。</p>
<p>・<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&amp;d=0616&amp;f=column_0616_116.shtml" target="_blank">明暗くっきりな投資　ローリスクだった東電株とハイリスク代表の中国株<br /><br /></a>東京電力の議決権は、今回初めて行使しました。<br /><br />株主提案で「原発は、これ以上作らない」というのが出されてましたが、会社はコレを拒否。<br /><br />原発の可否はともかくとして、少なくとも東電には、もうこれ以上作ってもらいたくない。<br /></p>
<p>でも、なんだかんだ言っても、いま、日本の将来は東電が握ってる。</p>
<p><br />現場の人は、暑くなってきて、ますます過酷な環境になってきているそうですが、なんとか東電も環境を整えて、頑張って乗り切ってほしいです。<br /><br />祈るしかない現実がもどかしい。</p>]]>
    
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  <title>中国株口座開設で国内手数料が2カ月無料　～東洋証券</title>
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  <published>2011-06-07T12:12:51Z</published>
  <updated>2011-06-07T10:12:27Z</updated>
  <summary>東洋証券で、中国株口座開設W特典キャンペーンが始まりました！（－7/29) ・口...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>東洋証券で<a href="http://www.toyo-sec.co.jp/campaign/index.html" target="_blank">、中国株口座開設W特典キャンペーン</a>が始まりました！（－7/29)</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>・口座管理料3,150円が1年間分無料<br /><br />・中国株や海外上場ETFの国内手数料が2ヶ月間無料</p></blockquote>
<p>ということで、かなりお得な内容になっています。</p>
<p><br />東洋証券は、中国株も特定口座の対象となっていますし<br />中国株の投資情報ツールとしてはイチオシのサーチナVIPⅢを<br />口座開設者は無料で閲覧できる点もGOODです。<br /><br />・<a href="http://nageyari-china.com/blog/2009/11/post-167.html" target="_blank">東洋証券のサーチナVIPⅢについて詳しくは、こちら。<br /></p></a>
<p>この機会をお見逃しなく～♪<br /><br />☆&nbsp;<a href="http://click.j-a-net.jp/47990/70244/" target="_blank">東洋証券 へ資料請求<img border="0" src="http://text.j-a-net.jp/47990/70244/" width="1" height="1" /></a></p>]]>
    
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  <title>中国株を移管するなら、手数料の安いところにするか、それとも撤退しなさそうなところにするか。</title>
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  <published>2011-04-25T11:38:56Z</published>
  <updated>2011-04-23T11:59:51Z</updated>
  <summary>岡三オンライン証券の中国株からの撤退に伴って、中国株の移管をする場合、移管先を考...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>岡三オンライン証券の中国株からの撤退に伴って、中国株の移管をする場合、移管先を考える基準として、手数料を考える方が多いのではないかと思います。<br /><br />というのも、岡三オンライン証券は、香港市場の全銘柄取り扱い証券会社の中で手数料最安値をウリにしていたところがあるので、そこを選ばれた方は、きっと手数料重視なのではないかなーと。</p>
<p>その場合、現時点ですとSBI証券かユナイテッドワールド証券ということになります。<br /><br />・<a href="http://www.nageyari-china.com/shoukenkaisha/tesuryouhikaku/honkon.html" target="_blank">約定価格帯別　取引手数料　比較一覧<br /></a><br />ただ、昨年の松井証券に引き続いての岡三オンライン証券の中国株からの撤退ですので、やはり<strong>「中国株から撤退しなさそうな」証券会社を選ぶ</strong>ということも考えたほうがよいかもしれません。<br /><br />昔から中国株を前面に押している東洋証券、内藤証券、そして大手の大和証券あたりは手堅い印象を持っているのですが、どうでしょうか。（ネットで取引できるところに限定してます。）<br /><br />上記三社は中国株を特定口座の対象にしているので、その点でも評価しています。（手数料は、SBIやUW証券に負けますが。）<br /><br />☆　<a href="http://www.nageyari-china.com/shouken/saiteki/tokutei.htm" target="_blank">大和、東洋、内藤証券のどこを選ぶかの比較<br /><br /></a>SBI,マネックスも悪くはないと思うのですが、松井、岡三オンラインと撤退が続いたことで、あとから中国株に参入してきたネット専業証券会社には、個人的に若干のトラウマが・・・。（なんか、いつ裏切られるか分からないみたいな気持ちになってしまってます。＾＾；）<br /><br /><br />もちろん、証券会社が倒産してしまった場合は、中国株も移管しなければなりませんから、各証券会社の経営状態のチェックも必要だと思います。<br /><br />なお、中国株を移管する場合は、日本株と異なり、<strong>移管先の証券会社に必要書類を請求</strong>することになりますので、お間違えなきよう。　<br /><br />具体的な手順は、以前、サーチナに書いたコラムをご参考くださいね。<br /><br />・<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&amp;d=1014&amp;f=business_1014_121.shtml" target="_blank">中国株　他の証券会社への移管手続き・・・具体的にはどうすればいいの？</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    
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  <title>岡三オンライン証券が中国株から撤退を発表・・・。</title>
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  <published>2011-04-23T11:24:37Z</published>
  <updated>2011-04-23T11:35:28Z</updated>
  <summary>岡三オンライン証券が中国株から7月29日をもって撤退することを発表しました。・中...</summary>
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    <name>さますの</name>

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  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>岡三オンライン証券が中国株から7月29日をもって撤退することを発表しました。<br /><br />・<a href="http://www.okasan-online.co.jp/pdf/press/2011/04/20110415.pdf" target="_blank">中国株オンラインサービスの中止について</a></p>
<p>昨年の松井証券に続いてのオンライン証券の中国株からの撤退。正直、なんだかなあ・・・という気持ちは否めません。。<br /><br />岡三オンライン証券は最安値の手数料と充実した投資情報ツールで参入当初は、ものすごく中国株に力を入れてたんですけどねえ。<br /><br />そのうち、投資情報がショボくなり、今年に入ってからは手数料体系が改悪されて、使いづらい証券会社になってしまっていたので、ちょっと危惧はしていたのですが。<br /><br />あとから中国株に参入してきたネット専業証券会社が、次々と撤退していくのを見ていると、ちょっとそういうところで取引するのは不安になりますね、、、<br /></p>]]>
    
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  <title>あなたは、どこに投資したい？「新興国投資丸わかりガイド」で次の投資先を品定め。</title>
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  <published>2011-04-20T12:09:37Z</published>
  <updated>2011-04-20T01:58:52Z</updated>
  <summary>&quot; どうせ投資するなら、成長がとまった国よりも、これから成長する国だぜぃ！・・・...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

  </author>

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  <category term="中国株の情報収集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

  <category term="新興国（中国以外）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>" どうせ投資するなら、成長がとまった国よりも、これから成長する国だぜぃ！<br /><br />・・・・とはいえ、どの国に投資すればいいのかな・・・・"<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453404819X/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank"><img border="0" hspace="7" alt="新興国投資　丸わかりガイド" align="left" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xUn4CXIqL._SL160_.jpg" /></a>&nbsp;<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453404819X/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">新興国投資　丸わかりガイド</a><br /><br />そう思っている方が、最初に一読しておくのにお勧めの本。<br /><br />ちょっとした、新興国投資先のカタログみたいな感じです。<br /><br /><br />取り上げられている市場は、中国、インド、スリランカ、バングラデシュ、ベトナム、ラオス・カンボジア、ドバイ、イラク、アフリカ、ロシア、ブラジル。<br /><br />それぞれについて、投資先としての特徴や注目すべき点が、1冊の中で簡潔＆分かりやすくまとまっているので、イメージを掴むのに最適だと思います。<br /><br />この本を読んで、私が投資先として興味を感じたのは、インド、スリランカ、ラオス・カンボジアかな～。<br /><br /></p>]]>
    <![CDATA[<p>&nbsp;特に<strong>ラオス</strong>は、2011年1月に証券取引所が開設されたばかりで、上場銘柄も2銘柄のみというシンプルさですが、2月のはじめで連日ストップ高だったそうで、短期間の間に2倍に値上がりしたとか。<br /><br />さすがに、その後は調整してるようですが、今後は外国人規制枠の緩和が、次の起爆剤として注目されています。（現在は、ラオス発電は１０％までしか外国人保有枠がなく、銀行にいたっては０％、つまり全く購入できないとか。）<br /><br /><strong>カンボジア</strong>のほうは、私がアンコールワットに旅行した2009年には取引所オープンとか言われてた記憶があるのですが、けっきょく延びに延びて、2011年7月にスタート予定とか。<br /><br />本にも書いてありましたが、<strong>新興国の場合、株式市場がオープンした直後から数年の間に、株価が大きく伸びることがある</strong>ので（外国から資金が入りやすくなることも一因かと思います。）、確かにチャンスではあるのかなーという期待はありますね～<br /><br /><strong>インド</strong>については、BRICｓの一角として、新興国投資先としては手垢がついてる感じがしてましたが、まだまだポテンシャルの大きい国として期待したいと、この本を読んで思えました。<br /><br />同じBRICｓの一角で、インドよりも、かなり先に行ってしまった感のある中国も、労働人口はピークアウトしつつありますが、共産党一党独裁による意図的な政策が、このまま上手く進んでくれれば、まだまだ先は望めそう。<br /><br /><strong>スリランカ</strong>は、2009年に内戦が終わったっていうのが、ひとつのポイントで、もともと持っていたポテンシャルが抑えられていた状態から、それを活かせる時代に入ったことに期待。　そういう意味では、イラクも似たような側面がありますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのほかの国についても、当初いだいていたイメージとは、まったく異なる特徴があったりして、いろいろ発見がありました。<br /><br />スリランカとかバングラデシュとか、正直、いままで全く関心がなかった国もありましたので、そういう国にも目を向けるきっかけになりそう。<br /><br />それぞれの国への投資を行うにあたっては、この本1冊ですむハズもなく、各人で精査・研究が必要になりますが、その前段階として、自分の投資してみたい新興国の目星をつけるには、とても面白い本だと思います！<br /><br />個別銘柄での投資が難しい国もありますので、投資信託やETFなんかについての説明があるのも、ETF好きの私としては好印象。　新興国の場合、市場全体にざっくり投資しても旨味は十分とれることが多いですから♪<br /><br />新興国投資に興味があるけど、自分がどこに投資したいと思ってるか分からないという方は、ぜひ一読してみてはいかがでしょーか。＾＾<br /><br /></p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453404819X/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank"><img border="0" hspace="7" alt="453404819X" align="left" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xUn4CXIqL._SL160_.jpg" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453404819X/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">新興国投資　丸わかりガイド</a><br /><br />日本実業出版社 2011-04-14<br /></font></td></tr></tbody></table>
<p></p>]]>
  </content>
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  <title>SBI証券が中国株手数料を値下げ。最安証券会社へ！</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/blog/2011/03/sbi-3.html" />
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  <published>2011-03-07T12:53:46Z</published>
  <updated>2011-03-05T05:09:34Z</updated>
  <summary>SBI証券が3/7より手数料体系を変更し、ほぼ全ての価格帯での値下げを行いました...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

  </author>

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  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>SBI証券が3/7より手数料体系を変更し、ほぼ全ての価格帯での値下げを行いました。<br /><br />・<a href="https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&amp;getFlg=on&amp;burl=search_foreign&amp;cat1=foreign&amp;cat2=none&amp;dir=info&amp;file=foreign_info110224_01.html" target="_blank">中国株式の取引手数料引下げと注文上限単位増加のお知らせ</a>　－ＳＢＩ証券</p>
<p><br /><strong>最低手数料は引き上げられた</strong>ので、1万HKD以下の価格帯では、むしろ値上げになっているのですが、それも数十円～200円程度ですし、その一方で、<span style="COLOR: #ff3300">1万HKD以上の価格帯では大幅な値下げ</span>となっていますので、「値下げ」と言い切るのも許容範囲内なのかなと思います。</p>
<p>そして、1万HKD～10万HKDという、もっとも利用頻度の高い価格帯では、文句なく手数料最安値となりました。<br /><br />※ちなみに1万HKD以下ではユナイテッドワールド証券、10万HKD以上では岡三オンライン証券。<br /><br />・<a href="http://www.nageyari-china.com/shoukenkaisha/tesuryouhikaku/honkon.html" target="_blank">約定価格帯別　手数料比較一覧（香港株）<br /><br /></a>でもユナイテッドワールド証券との差は微々たるものですし、10万HKD以上の約定を1回でする人なんて滅多にいらっしゃらないでしょうから、これはもう"ＳＢＩ証券が最安値"と言い切ってよいのではないでしょうか。<br /><br />取扱銘柄も大幅拡充されて、香港市場のほぼ全銘柄を扱うようになりましたし、<a href="http://nageyari-china.com/blog/2010/06/sbi.html" target="_self">サーチナVIPⅢの提供</a>と投資情報も充実していますので、特定口座の必要がない方なら、現時点では、ＳＢＩ証券が最も使いやすい証券会社だと思います。<br /><br />☆<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=873140715" target="_blank"><img border="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=873140715" width="1" height="1" />SBI証券</a>へ資料請求 / 口座開設</p>
<p>（中国株の取引には、まずは総合口座の開設が必要です。すでに口座開設済みの方は、ログイン後に、中国株取引の申し込みを行うことができますよ。）<br /><br /></p>]]>
    
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  <title>大和証券　中国ＥＴＦの取引き手数料をキャッシュバック！</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/blog/2011/03/post-430.html" />
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  <published>2011-03-04T12:08:42Z</published>
  <updated>2011-03-03T00:14:03Z</updated>
  <summary>昨日、大和証券のサービス拡充の記事で書き忘れましたが、大和証券では、現在、香港上...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>昨日、大和証券のサービス拡充の記事で書き忘れましたが、大和証券では、現在、香港上場ＥＴＦの国内取引手数料のキャッシュバック・キャンペーンを開催中です。（～3/31まで）<br /><br />・<a href="http://www.daiwa.jp/campaign/1103ch_etf/" target="_blank">中国ＥＴＦ　キャッシュバックキャンペーン　</a>－大和証券</p>
<p>取扱いＥＴＦも増えて、セクターＥＴＦへの投資もできるようになったので、ＥＴＦで中国投資をしている方はお見逃しなく～<br /><br /></p><table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862041779/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511G05M8P4L._SL160_.jpg" border="0" alt="4862041779" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862041779/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ＨＳＢＣ香港資産運用術（資産を安定的に殖やしたい人のための）</a><br />スティーブ 金山 <br />アールズ出版  2011-01-25<br /><br /></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>
]]>
    
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  <title>確定申告での外国税額控除について補足</title>
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  <published>2011-03-02T22:44:47Z</published>
  <updated>2011-03-03T23:36:05Z</updated>
  <summary>先日、中国情報局のコラムで、 「中国株の確定申告」について取り上げましたが、その...</summary>
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    <name>さますの</name>

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  <category term="税金" label="税金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
  

  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>先日、中国情報局のコラムで、<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&amp;d=0221&amp;f=business_0221_033.shtml" target="_blank"> 「中国株の確定申告」について</a>取り上げましたが、その中で触れた「外国税額控除」について、説明足らずなところを補足するご意見を、World Investors仲間の奈々パパさんからいただきました。<br /><br />外国税額控除には、控除限度額という制限があるのですが、これについては<a href="http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1240.htm" target="_blank">国税庁のＨＰ</a>を見てもわかりにくいとのことで、要点をまとめてくださいました。<br /><br /><strong>控除限度額＝その年分の所得税額　×　（その年の国外所得総額 / その年分の所得総額）<br /><br /></strong>この式が言いたいことの要点は、<br /><br />１，その年の所得税納付額以上には還付してもらえません。<br /><br />２，その年の所得総額に占める、国外所得が多いほど限度額は多くなる。<br /><br />３，つまり、国外所得が一定とすると、所得総額に対して、節税を他でしっかりしていて所得税納税額が少ないほど限度額は少なくなる。<br /><br />ここで言う、国外所得総額とは、たとえば中国株を始めとする外国株の譲渡益（売却益）や配当の合計額になります。<br /><br />※"国外所得"という言葉の響きから、外国で取引したものが対象のような気になるかもしれませんが、国内証券会社を通じて、中国株や米国株などの外国株取引をしていても、それは立派な国外所得となります。<br /><br />※所得総額は、株式や配当などの繰り越し控除をする前の金額となりますので、その点はご注意を。<br /></p>]]>
    <![CDATA[<p><br />それから、奈々パパさんは、外国税額控除の申告にあたり、全部の国外所得を申告するよう言われたそうです。<br /><br />つまり、現地での課税がされていない外国株についても、申告する必要があると。<br /><br />※香港市場で取引きされている株は、譲渡益には課税されませんが、配当については、中国本土で事業を営んでいる企業の場合、たとえ香港市場に上場していても課税はされていることが多いです。香港地場企業の場合は、配当への現地課税はありません。<br /></p>
<p>奈々パパさんによれば、<br />「一見、還付金がないのに申告すると損しそうに思いますが、よく式を見ると、国外所得も総所得も増えますが、増加割合からすると、分子の国外所得の方が大きいと思いますので、結果的には控除限度額が増えると思います。」<br /><br />もちろん申告分離課税で申告しないと、税金が増えてしまいますので、その点は注意が必要ですね。</p>
<p>※　税務署によって対応が違う可能性はあると思いますので、最寄りの税務署でご確認ください。</p>
<p><br />以上、外国税額控除について、ちょっとだけ補足をさせていただきました。<br /><br />けっこうメンドくさいですし、申告書も記入の仕方がややこしいので、最初は税務署で相談しながらやってみるのが無難かもしれません・・・（＾＾；）<br /><br />確定申告の〆切りまであと少し！終わってない方は、がんばりましょう～。<br /><br />※奈々パパさんには、確定申告の時期になると、いつも貴重なアドバイスをいただいています。（しかも、実体験に基づいてるので説得力があります♪）　今年もありがとうございました！</p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004AAP664/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">やるぞ! 確定申告2011</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004AAP664/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank"><img border="0" alt="やるぞ! 確定申告2011" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bk9QnBE2L._SL160_.jpg" /></a> ]]>
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  <title>大和証券　中国株の注文時間を延長＆サーチナVIPⅢへ投資情報をレベルアップ</title>
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  <published>2011-03-02T12:46:03Z</published>
  <updated>2011-02-27T01:07:55Z</updated>
  <summary>大和証券も、最近がんばってます。・中国メニューのレベルアップについて（ＰＤＦ）　...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>大和証券も、最近がんばってます。<br /><br />・<a href="http://www.daiwa-grp.jp/data/current/press-2932-attachment.pdf" target="_blank">中国メニューのレベルアップについて</a>（ＰＤＦ）　－大和証券<br /><br />大和証券の場合、中国株の注文時間が平日昼間しかないのが、会社員にとっては、ひじょーにネックだったので、夜間や休日にも注文を受け付けてくれるのは、大変ありがたいです！<br /><br />いや～、ホントよかった（←切実：笑）</p>
<p>※日本の祝日には、香港市場が開いていても、取引できないのは変わらず。<br /><br /></p>]]>
    <![CDATA[<p>そして、現時点では、中国株の投資情報ツールとしては最強じゃないかと思っているサーチナＶＩＰⅢを、大和証券でも、口座開設者は利用できることになりました。<br /><br />・<a href="http://nageyari-china.com/blog/2009/11/post-167.html" target="_blank">サーチナVPIⅢの提供情報について</a>&nbsp; －当ブログの過去記事より<br /><br />・<a href="http://www.daiwa.jp/products/equity/foreign/hng/searchina.html" target="_blank">大和証券のサーチナVIPⅢ特集ページ<br /></a><br />レーティング情報まで見れるのがスゴイし、なにより、必要な情報が一カ所に集約されているのが有り難いです。<br /><br />大和証券は、以前からVIPⅠの提供はしていたのですが、ＶＩＰⅢとは、まったくレベルが違います。<br /><br />というか、"ライバルの東洋証券やＳＢＩ証券がＶＩＰⅢの提供を始めてるのに、どうなのよ？"とひそかに思っていたので（笑）、これまたヨカッタ、よかった。（*´▽｀）</p>
<p><br />それにしても、最近、大和証券といい、内藤証券といい、ＳＢＩ証券といい、中国株のサービス向上が相次いでいるのは、嬉しいかぎりです♪<br /></p>]]>
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  <title>内藤証券　香港上場ＥＴＦ４３銘柄　取り扱い開始！</title>
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  <published>2011-02-27T00:28:38Z</published>
  <updated>2011-02-27T00:44:33Z</updated>
  <summary>3/1より取り扱い開始です。・香港上場ＥＴＦ４３銘柄取扱を開始　－内藤証券 内藤...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>3/1より取り扱い開始です。<br /><br />・<a href="http://www.naito-sec.co.jp/info/110301/index.html" target="_blank">香港上場ＥＴＦ４３銘柄取扱を開始</a>　－内藤証券</p>
<p>内藤証券、最近がんばってますね～。<br /><br />・中国株の取扱い銘柄を大幅拡充して、ほぼ香港全銘柄＋Ｂ株全銘柄を取扱い<br />・株価通知メールや中国株市況メール配信<br /><br />→<a href="http://nageyari-china.com/blog/2011/01/post-423.html" target="_blank">詳しくはこちら。</a></p>
<p><br />香港上場ＥＴＦの取扱数もトップクラスになりました。<br /><strong>中国株を特定口座の対象にしている証券会社（かつ、ネットで中国株取引ができるところ）の中では、ダントツに多い取扱い数</strong>ですね。<br /><br />口座管理料も無料だし、外貨決済に対応していないことさえ気にならなければ、特定口座にこだわる方にとっては、とても使いやすい証券会社になったと思います。<br /><br />外貨決済対応、取引手数料で有利な大和証券ダイレクトコースも、すごくいいんですが、口座管理料がかかることやＢ株の扱いがないですから。</p>
<p>でも、<span style="COLOR: #ff0000">中国株を特定口座の対象としている証券会社を選ぶなら、内藤証券と大和証券のどちらか</span>に絞られてきたな～と、現時点では思います。<br /><br />☆　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01004o25000t7f" target="_blank">内藤証券<img border="0" alt="" src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01004o25000t7f" width="1" height="1" /></a>へ資料請求　　｜　<a href="http://www.daiwa.jp/" target="_blank">大和証券</a>へ資料請求<br /></p>]]>
    
  </content>
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  <title>中国株の確定申告は、どうなっている？配当や譲渡益の税金を、確定申告で取り戻そう！</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/blog/2011/02/post-428.html" />
  <id>tag:nageyari-china.com,2009-07-17:/blog//335706</id>
  <published>2011-02-23T11:59:29Z</published>
  <updated>2011-02-22T00:19:00Z</updated>
  <summary>今年も確定申告の時期になりましたね～。中国情報局でのコラムも、中国株の確定申告に...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

  </author>

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  <category term="中国株メモ/中国事情や小ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  
  <category term="税金" label="税金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
  

  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>今年も確定申告の時期になりましたね～。<br /><br />中国情報局でのコラムも、中国株の確定申告について取り上げてみました。<br /><br />・<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&amp;d=0221&amp;f=business_0221_033.shtml" target="_blank">中国株の確定申告は、どうなっている？配当や譲渡益の税金を、確定申告で取り戻そう！<br /></a></p>
<p>毎年しつこく書いてますが、中国株の場合、特定口座に対応している証券会社と、そうでないところがありますので、この点が曖昧な方は、確定申告に大きく影響しますので、ぜひ確認してくださいね。<br /><br /><br />コラムではエラそうなことを言ってますが、「やらなきゃ、やらなきゃ。」と思いつつ、いつも３月になってから慌ててます。＾＾；　今年は２月中に片付けるぞ～</p>
<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4415109438/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Zfoc2amHL._SL160_.jpg" border="0" alt="株・FX・投資信託　一番トクする確定申告　平成23年3月15日申告分 " /></a><br /></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4415109438/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">株・FX・投資信託　一番トクする確定申告　平成23年3月15日申告分 (SEIBIDO MOOK)</a><br /><br /><strong>関連商品</strong><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480613869X/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">確定申告の書き方　平成23年3月15日締切分</a><br />  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4502999105/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">図解・表解 確定申告書の記載チェックポイント―平成23年3月15日締切分</a><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4415109411/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">すぐ書ける確定申告　平成23年3月15日申告分 </a><br /></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>
]]>
    
  </content>
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  <title>中国株にＥＴＦで分散投資・・・しているつもりが、意外とあったセクターの偏り</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/blog/2011/02/post-427.html" />
  <id>tag:nageyari-china.com,2009-07-17:/blog//335704</id>
  <published>2011-02-11T09:43:52Z</published>
  <updated>2011-02-10T09:56:14Z</updated>
  <summary>ちょっと前になってしまいましたが、1/30にＵＰされた中国情報局で書いているコラ...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

  </author>

  <category term="中国株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

  <category term="中国株のＥＴＦ・投資信託（ファンド）など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  
  <category term="中国情報局コラム" label="中国情報局コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
  

  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>ちょっと前になってしまいましたが、1/30にＵＰされた中国情報局で書いているコラムです。<br /><br />・<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&amp;d=0130&amp;f=business_0130_006.shtml" target="_blank">中国株にＥＴＦで分散投資・・・しているつもりが、意外とあったセクターの偏り</a><br /><br />薄々は分かっていたんですが、金融セクターへの時価総額が５割を超えるというのは、数字で示されると、ちょっとショックです（笑）。</p>
<p>２００８年以降の買い増しは、ほとんどETFなのですが、今後は個別銘柄かセクターＥＴＦで、少し調整しようかなとマジメに考え始めました。<br /><br />個別銘柄を買うとしたら、投資先のバランスをとるということを考えると、消費や環境、不動産、あとは中～小型株でしょうか。<br /><br />農業などのコモディティ系への投資の一環として、中国株の関連銘柄を入れる可能性も、もちろんあります。</p>
<p>・・・とか言って、やっぱり銘柄選びが面倒なので、セクターＥＴＦに逃げそうですけど＾＾；</p>]]>
    
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  <title>SBI証券で香港市場のほぼ全銘柄の取引きが可能に！</title>
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  <id>tag:nageyari-china.com,2009-07-17:/blog//335703</id>
  <published>2011-02-01T12:17:43Z</published>
  <updated>2011-02-01T10:09:30Z</updated>
  <summary>2月４日から、SBI証券での中国株の取り扱い銘柄数が1,300銘柄以上となります...</summary>
  <author>
    <name>さますの</name>

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  <category term="中国株を扱う証券会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />


  <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/blog/">
    <![CDATA[<p>2月４日から、SBI証券での中国株の取り扱い銘柄数が1,300銘柄以上となります。（→<a href="https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&amp;getFlg=on&amp;burl=search_foreign&amp;cat1=foreign&amp;cat2=none&amp;dir=info&amp;file=foreign_info110126.html" target="_blank">ＳＢＩ証券の該当ＨＰへ</a>）</p>
<p>これまでは462銘柄でしたから、約９００銘柄が一気に追加。</p>
<p>今回の大幅拡充で、香港市場のほぼ全銘柄の取り扱いとなるそうです。</p>
<p>SBI証券は、中国株の手数料がもっとも安い証券会社で、しかも中国株の情報も充実しています。</p>
<p><br />・<a href="http://www.nageyari-china.com/shoukenkaisha/tesuryouhikaku/honkon.html" target="_blank">約定価格帯別　中国株の手数料比較</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまでは、取り扱い銘柄数が他社に比べて少ないので、使いづらいと思われていた方もいらっしゃったかもしれませんが、今後はさらに使い勝手がよくなりますね。</p>
<p>特に、SBI証券の口座開設者が利用できるサーチナVIPⅢは、提供される情報が充実しているだけでなく、効率的に情報へアクセスできる使い勝手のよいサービスですので、利用価値大ですよ。<br /><br />☆<a href="http://nageyari-china.com/blog/2009/11/post-167.html" target="_blank">サーチナVIPⅢについて詳しく見る<br /></a>↑記事の内容は、東洋証券のものですが、SBI証券で提供されているものも同一です。</p>
<p>SBI証券には、すでに口座をお持ちの方も多いかと思いますので、１度覗いてみてください♪</p>
<p>&nbsp;⇒口座をお持ちでない方は、<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=873140715" target="_blank"><img border="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=873140715" width="1" height="1" />SBI証券</a>へ資料請求/口座開設<br /><br />香港市場のほぼ全銘柄取扱いの証券会社は、ユナイテッドワールド証券やマネックス証券などありますが、手数料から見ても、投資情報の面からみてもＳＢＩ証券で十分かと思います。</p>
<p>※中国株も特定口座の対象にしたい方は、やはり大和や東洋、内藤証券のご利用をお勧めします。</p>]]>
    
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