東洋証券で、中国株口座開設W特典キャンペーンが始まりました!(-7/29)
・口座管理料3,150円が1年間分無料
・中国株や海外上場ETFの国内手数料が2ヶ月間無料
ということで、かなりお得な内容になっています。
東洋証券は、中国株も特定口座の対象となっていますし
中国株の投資情報ツールとしてはイチオシのサーチナVIPⅢを
口座開設者は無料で閲覧できる点もGOODです。
・東洋証券のサーチナVIPⅢについて詳しくは、こちら。
この機会をお見逃しなく~♪
☆ 東洋証券 へ資料請求
東洋証券で、中国株口座開設W特典キャンペーンが始まりました!(-7/29)
・口座管理料3,150円が1年間分無料
・中国株や海外上場ETFの国内手数料が2ヶ月間無料
ということで、かなりお得な内容になっています。
東洋証券は、中国株も特定口座の対象となっていますし
中国株の投資情報ツールとしてはイチオシのサーチナVIPⅢを
口座開設者は無料で閲覧できる点もGOODです。
・東洋証券のサーチナVIPⅢについて詳しくは、こちら。
この機会をお見逃しなく~♪
☆ 東洋証券 へ資料請求
岡三オンライン証券の中国株からの撤退に伴って、中国株の移管をする場合、移管先を考える基準として、手数料を考える方が多いのではないかと思います。
というのも、岡三オンライン証券は、香港市場の全銘柄取り扱い証券会社の中で手数料最安値をウリにしていたところがあるので、そこを選ばれた方は、きっと手数料重視なのではないかなーと。
その場合、現時点ですとSBI証券かユナイテッドワールド証券ということになります。
・約定価格帯別 取引手数料 比較一覧
ただ、昨年の松井証券に引き続いての岡三オンライン証券の中国株からの撤退ですので、やはり「中国株から撤退しなさそうな」証券会社を選ぶということも考えたほうがよいかもしれません。
昔から中国株を前面に押している東洋証券、内藤証券、そして大手の大和証券あたりは手堅い印象を持っているのですが、どうでしょうか。(ネットで取引できるところに限定してます。)
上記三社は中国株を特定口座の対象にしているので、その点でも評価しています。(手数料は、SBIやUW証券に負けますが。)
☆ 大和、東洋、内藤証券のどこを選ぶかの比較
SBI,マネックスも悪くはないと思うのですが、松井、岡三オンラインと撤退が続いたことで、あとから中国株に参入してきたネット専業証券会社には、個人的に若干のトラウマが・・・。(なんか、いつ裏切られるか分からないみたいな気持ちになってしまってます。^^;)
もちろん、証券会社が倒産してしまった場合は、中国株も移管しなければなりませんから、各証券会社の経営状態のチェックも必要だと思います。
なお、中国株を移管する場合は、日本株と異なり、移管先の証券会社に必要書類を請求することになりますので、お間違えなきよう。
具体的な手順は、以前、サーチナに書いたコラムをご参考くださいね。
・中国株 他の証券会社への移管手続き・・・具体的にはどうすればいいの?
岡三オンライン証券が中国株から7月29日をもって撤退することを発表しました。
・中国株オンラインサービスの中止について
昨年の松井証券に続いてのオンライン証券の中国株からの撤退。正直、なんだかなあ・・・という気持ちは否めません。。
岡三オンライン証券は最安値の手数料と充実した投資情報ツールで参入当初は、ものすごく中国株に力を入れてたんですけどねえ。
そのうち、投資情報がショボくなり、今年に入ってからは手数料体系が改悪されて、使いづらい証券会社になってしまっていたので、ちょっと危惧はしていたのですが。
あとから中国株に参入してきたネット専業証券会社が、次々と撤退していくのを見ていると、ちょっとそういうところで取引するのは不安になりますね、、、
最近のコメント