" どうせ投資するなら、成長がとまった国よりも、これから成長する国だぜぃ!
・・・・とはいえ、どの国に投資すればいいのかな・・・・"
新興国投資 丸わかりガイド
そう思っている方が、最初に一読しておくのにお勧めの本。
ちょっとした、新興国投資先のカタログみたいな感じです。
取り上げられている市場は、中国、インド、スリランカ、バングラデシュ、ベトナム、ラオス・カンボジア、ドバイ、イラク、アフリカ、ロシア、ブラジル。
それぞれについて、投資先としての特徴や注目すべき点が、1冊の中で簡潔&分かりやすくまとまっているので、イメージを掴むのに最適だと思います。
この本を読んで、私が投資先として興味を感じたのは、インド、スリランカ、ラオス・カンボジアかな~。
新興国(中国以外)の記事一覧
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1/17(月)から、SBI証券でベトナム株の取扱いが始まります。
・ベトナム株取引の特徴 -SBI証券
「大手ネット証券会社としては初」ということで、ベトナム株もここまで来ましたか~
ただし、注文は電話の受け付けのみ。
SBI証券はネット専業のはずなのに、なぜベトナム株だけは特別扱い(笑)?
手数料的には、約定価格の2.1%ということで、ニュース証券の電話注文同じに設定されてますが、最低手数料は126万ベトナムドンということで、ニュース証券の80万ドンよりお高いですね。
そもそもニュース証券のネット注文だと、約定価格の1.68%だし、手数料的には、そんなにメリットなさそう?
でも、わざわざベトナム株のためだけに、他の証券会社に口座を開くのは面倒だなと思っていた方は、総合的な投資口座として使えるSBI証券での取扱開始は、いいきっかけになるかもしれませんね。
それにしてもSBI証券は、中国株にベトナム株、米国株に韓国株、ロシア株と、海外市場の個別株取引に熱心です。 さらにタイ株が加われば完璧・・・・かな(笑)?
→SBI証券へ資料請求
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中東の経済や投資に興味をお持ちの方なら"行きたい!"と、きっと思ってしまうようなツアーが登場しました。
・石田和靖&藤沢久美と行く!サウジアラビア・メガシティ経済視察ツアー
サウジアラビアの企業視察なんて、一般の投資家には、こういうツアーを利用しなければ至難の業ですよ~
特に女性の場合は、単なる観光目的では、入国も難しいらしいので、投資に興味はなくても、中東好きの人なら検討の余地ありかも?


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