最低投資額が1万円の投資信託を使えば積立ては簡単なのですが、ETFの場合は、最低投資金額が、もうちょっと上がってくるため、なかなかドルコスト法での積立てには使いづらいところがありますよね。
皆さん、いろいろと工夫されていると思いますが、わたしの場合は、こんな感じでやってます。
・毎月ETFが買えない弱小投資家の場合、ETFでの積立てはどうすればいい? -中国情報局コラム
わたしの能力の範囲内で、買うタイミングを調節してますが、けっきょく底では買えないことになるので、コツコツ定期的に積立てしていても、トータルの購入ユニット数は、あまり変わらないことになるのかも・・・?^^;
でも、こういうのは気分の問題も大きいので、自分が納得できればいいのです。(←ほんとか?:笑)
あなたは、どんな工夫をされてますか?
ETFやファンド(投資信託)一般の記事一覧
/ 次のカテゴリ| 外債や外貨MMF/FX >>最近のコンテンツはインデックスページで見られます。
過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
海外ファンド(オフショアファンド)の本を2冊。図書館で借りて読みました。(こういう本も図書館に置いてあるのにビックリ!)
完全図解 海外口座でファンド投資
こちらは、「オフショア投資とはなんぞや?」という超初心者向け。
オフショア投資について、多少なりともネットで調べたり、本を読んだことがある人には、知ってることばかりだと思います。
私としては、もっとつっこんだ内容を期待していたので、肩すかしくらっちゃいました。。。
でも、イラストが多くて読みやすいので、オフショア投資についての予備知識がない人が読むには、とっても分かりやすい本だと 思います。
一方、「海外ファンドのポートフォリオ」は、上記の本に比べると、もう少しつっこんだ内容が書いてあります。
完全図解 海外口座でファンド投資 こちらは、「オフショア投資とはなんぞや?」という超初心者向け。
オフショア投資について、多少なりともネットで調べたり、本を読んだことがある人には、知ってることばかりだと思います。
私としては、もっとつっこんだ内容を期待していたので、肩すかしくらっちゃいました。。。
でも、イラストが多くて読みやすいので、オフショア投資についての予備知識がない人が読むには、とっても分かりやすい本だと 思います。
一方、「海外ファンドのポートフォリオ」は、上記の本に比べると、もう少しつっこんだ内容が書いてあります。
海外ETFについての本を2冊読みました。
「海外ETF投資入門 ヘッジファンドを自分でつくる」と浅川夏樹さんの「 ETF 世界を舞台にした金融商品
」です。
海外ETFは、日本でも楽天証券やSBI証券、マネックス証券などで購入できますが、それは海外ETFの中でも、ごくごく一部の商品にすぎません。
この2冊の本では、日本で購入できる海外ETFよりも、香港や米国の証券会社などを通じて購入することを前提に、世界に存在するETFについて書かれています。

新着情報RSSを購読
最近のコメント