ETFやファンド(投資信託)一般の記事一覧

/ 次のカテゴリ| 外債や外貨MMF/FX >>

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。
過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

最低投資額が1万円の投資信託を使えば積立ては簡単なのですが、ETFの場合は、最低投資金額が、もうちょっと上がってくるため、なかなかドルコスト法での積立てには使いづらいところがありますよね。

皆さん、いろいろと工夫されていると思いますが、わたしの場合は、こんな感じでやってます。

毎月ETFが買えない弱小投資家の場合、ETFでの積立てはどうすればいい? -中国情報局コラム

わたしの能力の範囲内で、買うタイミングを調節してますが、けっきょく底では買えないことになるので、コツコツ定期的に積立てしていても、トータルの購入ユニット数は、あまり変わらないことになるのかも・・・?^^;

でも、こういうのは気分の問題も大きいので、自分が納得できればいいのです。(←ほんとか?:笑)

あなたは、どんな工夫をされてますか?

ブログのTOPページへ | 2010年6月10日 21:16
海外ファンド(オフショアファンド)の本を2冊。図書館で借りて読みました。(こういう本も図書館に置いてあるのにビックリ!)


完全図解 海外口座でファンド投資 (LINEMAP式ファイナンス徹底活用シリーズ)完全図解 海外口座でファンド投資

こちらは、「オフショア投資とはなんぞや?」という超初心者向け。

オフショア投資について、多少なりともネットで調べたり、本を読んだことがある人には、知ってることばかりだと思います。

私としては、もっとつっこんだ内容を期待していたので、肩すかしくらっちゃいました。。。

でも、イラストが多くて読みやすいので、オフショア投資についての予備知識がない人が読むには、とっても分かりやすい本だと 思います。

一方、「海外ファンドのポートフォリオ」は、上記の本に比べると、もう少しつっこんだ内容が書いてあります。
ブログのTOPページへ | 2010年4月 5日 19:11

海外ETFについての本を2冊読みました。
海外ETF投資入門 ヘッジファンドを自分でつくる」と浅川夏樹さんの「 ETF 世界を舞台にした金融商品 」です。

海外ETFは、日本でも楽天証券やSBI証券、マネックス証券などで購入できますが、それは海外ETFの中でも、ごくごく一部の商品にすぎません。

この2冊の本では、日本で購入できる海外ETFよりも、香港や米国の証券会社などを通じて購入することを前提に、世界に存在するETFについて書かれています。

ブログのTOPページへ | 2010年4月 2日 18:44

1冊でのお求めはこちら。
セブンイレブン受け取りなら1冊から送料無料

雑誌のちら見・無料見本誌もあります。

お気に入りブログの更新情報


このブログの更新情報をメールで受け取ることもできます。メールアドレスを入力してください



Powered by ブログメール
プライバシーポリシー

このブログについて

投資初級者”さますの”が、気になった投資ネタや勉強したことを中心に書いています。

中国株ネタが中心ですが、2009年は”現物投資””コモディティ(資源・食糧)””海外口座活用”を中心テーマに勉強していきたいので、そちらの話も少しずつ。

大きな流れをきちんと捉えることができる投資家が目標。 「どんな時代になってもハッピーに過ごしたい。」「夢を叶える生き方をしたい。」 そのための資産運用です。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちETFやファンド(投資信託)一般カテゴリに属しているものが含まれています。

次のカテゴリは外債や外貨MMF/FXです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Profile

HN:さますの
職業:リアルタイムな取引に参加できない、平日昼のお仕事です。

定期預金ひとすじの人生でしたが、ようやく投資に目覚めました。初心者なりに思うところあって、2003年11月から中国株にも投資しています。

先のことは分からないので分散投資が大好きですが、今後は資源・食糧・貴金属などへの投資を増やしていく予定。

時間的・能力的・資金的、そして性格的にムリのない投資がモットーです。

寒いのが苦手なので、冬は南の国で暮らすのが将来の夢。やりたいことに挑戦できる自分でいたい。

さますののサイト:

主要指数や為替など

中国株主要指数
NYダウ


為替&本日発表の経済指標

主要指数&商品
with Ajax Amazon