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   <title>ドバイ株あっさらーむ！～中東・アラブへの投資サイト～</title>
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   <updated>2009-07-05T15:06:53Z</updated>
   <subtitle>”中東・アラブへの投資を資産運用に取り入れよう！”と思ったときに調べたことや考えたことなどをまとめてみました。</subtitle>
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   <title>ジムロジャースも注目のインドの香港、スリランカ投資！～中東株通信より</title>
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   <published>2009-07-05T14:41:42Z</published>
   <updated>2009-07-05T15:06:53Z</updated>
   
   <summary> ６月２９日に中東株通信で配信された内容の一部が無料メルマガのほうに配信されてき...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
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   </author>
         <category term="スリランカ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
６月２９日に中東株通信で配信された内容の一部が無料メルマガのほうに配信されてきました。<br />
<br />
----------------------------------------------------------------<br />
１）はじめに
</p>
<p>
本日はスリランカ投資について書いてみようと思います。
</p>
<p>
スリランカという国名は、スリ＝光り輝く、ランカ＝島という意味で<br />
す。とても素敵な名前だと思いませんか？
</p>
<p>
国土は北海道の０．８倍程と小さな国なのですが、少しずつ注目<br />
度が高まってきています。
</p>
<p>
なぜスリランカへの注目度が高まってきたかといいますと、海外<br />
投資に興味のある日本人投資家の方なら既にご存知かもしれま<br />
せんが、先月、世界的な著名投資家であるジム・ロジャーズ氏<br />
が、
</p>
<p>
「アジアで注目すべきはスリランカ」<br />
「インドへの投資の機会は、中国やスリランカほど多くない」<br />
「コロンボ総合指数も下半期には過去最高値をつけるだろう」
</p>
<p>
と発言した事がキッカケとなっています。
</p>
<p>
しかし、ジムロジャーズ氏はスリランカのどこに魅力的に感じて<br />
いるのかといった報道は残念ながら日本ではほとんどお目に<br />
かかることができませんでした。
</p>
<p>
そこで中東株通信では、
</p>
<p>
１）スリランカ経済の魅力<br />
２）今、スリランカ経済で何が起きているのか<br />
３）スリランカ（コロンボ）株式市場について<br />
４）スリランカ証券会社口座開設方法
</p>
<p>
について詳しくみていこうと思います。
</p>
<p>
そもそもなぜ中東株通信が中東諸国ではないスリランカについ<br />
て書くのかといいますと、元々小さな漁村であったコロンボにバ<br />
グダード（イラク）を首都とするアッバース朝（７５０年～１２５８年<br />
）のイスラーム商人達が交易を求めてやってきたのが世界中に<br />
スリランカの存在が知られるキッカケになったと言われています。
</p>
<p>
船乗りシンドバードもバスラ（イラク）からスリランカまで旅した<br />
ようです。（スリランカにはシンドバードホテルもあります。）
</p>
<p>
ですから、現在でも人口の８％を占めるムーア人のほとんどが<br />
イスラーム教徒だと言われています。
</p>
<p>
祝祭日にも、イドゥ・ウル・アッラー（イスラーム教徒の祭日）、<br />
ムハンマド生誕祭、ラマダーン明けなどイスラームにまつわる<br />
祝祭日も設定されています。
</p>
<p>
下の方でも触れていますが、<strong>中東イスラーム諸国とも非常に<br />
関係が深いのもスリランカの特徴</strong>といえるでしょう。
</p>
<p>
それでは、スリランカ投資の魅力についてみていきたいと思い<br />
ます。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
２）ＨＳＢＣによるスリランカ経済最新レポート
</p>
<p>
まず最初に、ＨＳＢＣがスリランカの経済成長性を考える上で非<br />
常に参考になるレポートを発表しているので見ていく事にしまし<br />
ょう。<br />
<br />
■インドの香港スリランカに大注目
</p>
<p>
ＨＳＢＣによれば、過去２５年に渡り続いた内戦が終結したスリ<br />
ランカは最近６年間の弱い経済成長の時代に別れを告げ、「イ<br />
ンドの香港」となるべく、力強い経済成長路線に戻るとしている。
</p>
<p>
２００９年第１四半期のＧＤＰ成長率は、世界経済に落ち着きが<br />
見られた事や、内戦終結の好影響が表れた事により前年比１．<br />
５％成長を記録している。
</p>
<p>
ＧＤＰ成長率を押し上げたのは要因は港湾、小売、アパレル、<br />
紅茶輸出セクターの貢献によるものである。
</p>
<p>
シンガポールを本拠とするＨＳＢＣプライベートバンクのアルジュ<br />
ナ・マヒンドラン氏によれば、
</p>
<p>
「第１四半期のＧＤＰ成長率の伸びは素晴らしい結果である。
</p>
<p>
今後はスリランカの地理的優位性が存分に発揮される事を予<br />
想している。
</p>
<p>
<br />
香港が中華圏の貿易のハブとしての恩恵を享受しているのと<br />
同様にスリランカはインド南東から３１キロしか離れていない事<br />
からインド亜大陸の貿易ハブとして恩恵を受ける事になるだろう。
</p>
<p>
インドの港は充分な深さを確保できていない事もあり、代わり<br />
にコロンボ港がインドの輸入の玄関港となっている。
</p>
<p>
実際にコロンボ港の取扱いコンテナの７０％はインドが輸入した<br />
荷物の積み替えとなっている。
</p>
<p>
インド経済拡大と共に増え続ける貿易量に対応する為、スリラ<br />
ンカでは今後３年間でコロンボ港の年間取扱い能力を４倍に拡<br />
大させる計画が動き出している。
</p>
<p>
～大きな潜在的成長性（問題を抱えながらも）～
</p>
<p>
スリランカ最大ショッピングモールであるＯｄｅｌ（オーデル）を経営<br />
するＯｔａｒａ　Ｇｕｎｅｗａｒｄｅｎ氏は、
</p>
<p>
「人生の大半を恐ろしい内戦の最中で過ごすなんて事は、あな<br />
た達には理解できない事だとうよ。
</p>
<p>
でも今は２５年に及ぶ内戦が終結し、世の中の色々なものが<br />
違って見える。
</p>
<p>
大きな経済成長の可能性も見えているよ。信じられない気分だ<br />
よ。」と話しています。
</p>
<p>
Ｏｄｅｌは海外投資家に株式の一部を売却し、それで得た２０００<br />
万ドル（約２０億円）を投資し、コロンボの旗艦店舗のの７０，０<br />
００平方フィート増床を行う計画である他、他の都市にも新規出<br />
店を計画している。
</p>
<p>
Ｏｄｅｌについては「地球の歩き方」などにも紹介されていますの<br />
で、御興味のある方は一度見られる事をお奨め致します。
</p>
<p>
また、世界で最も有名なセイロン紅茶ブランドである、ディルマ<br />
ティー社を保有するマリク・フェルナンド氏は、
</p>
<p>
「私たちはテロリズムと戦いました。そして今は経済戦争を戦わ<br />
なければなりません。
</p>
<p>
しかし、スリランカの道路、電力などのインフラ整備は内戦の影<br />
響で整っておらず、製造業にとっては様々な面でコストが高くつ<br />
くなど厳しい環境にあります。」
</p>
<p>
と述べています。
</p>
<p>
<br />
その他の問題点としては、公共交通インフラの整備がされてお<br />
らず、バスで従業員を家まで迎えにいく企業もあるという事であ<br />
る。
</p>
<p>
ディルマティー社もそのひとつであり、同社のバス運転手は、
</p>
<p>
「従業員が公共交通機関を使って出社しようとすると遅刻の可<br />
能性は高いし、会社についた時にはヘトヘトで非常にストレス<br />
が溜まってしまうんだよ。」と話しています。
</p>
<p>
しかし、問題点を抱えながらも大きな成長が成長が期待される<br />
セクターが存在するのも事実です。
</p>
<p>
それは、ホテル、観光、不動産セクターだと言われています。
</p>
<p>
実際にスリランカ最大のコングロマリット企業であるジョン・キー<br />
ルスホールディングス社は、不動産開発から銀行、保険に至る<br />
まで全てのセクターで成長の可能性を見出しているとしていま<br />
す。
</p>
<p>
また、スリランカ最大の輸出産業である紅茶産業についても、<br />
今年に入り紅茶価格が３０％程上昇している事の恩恵を受け<br />
る事が確実視されている。
</p>
<p>
前出のHSBCのマヒンドラン氏によれば、
</p>
<p>
「世界的な大不況の最中にあっても、スリランカが海外に輸出<br />
する紅茶や、高級下着、アパレルなどに需要の落ち込みが<br />
見られない事もスリランカ経済に大いに恩恵をもたらすであろう」
</p>
<p>
と話しています・・・・・・
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ここから先は中東株通信で、ということになっていましたが（うーん、残念！）。<br />
実際に投資するうえで必要な情報が配信されていると思いますので、<br />
投資を考えている方や興味をお持ちの方は、まずは１ヶ月から購読してみてはいかがでしょうか。<br />
（もちろんドバイやイラクへの投資情報も配信されています！）<br />
&rArr;<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZUHLU+7GIILU+T1A+6G4HE" target="_blank">中東株通信の詳細はこちらから。</a>
<img src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=ZUHLU+7GIILU+T1A+6G4HE" alt="" width="1" height="1" />
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イスラム金融やGCC諸国の概要について短時間で効率よく知ろう！</title>
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   <published>2008-10-04T02:38:24Z</published>
   <updated>2008-10-04T02:40:28Z</updated>
   
   <summary> 9月に発売された「オイルマネーの力」。 さっそく読んでみました。 	 		 	...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="関連書籍を読んだ感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
9月に発売された「オイルマネーの力」。<br />
さっそく読んでみました。<br />
<br />
<table cellpadding="5">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048673572/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">
			<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41f7kNiQPGL._SL160_.jpg" alt="4048673572" width="102" height="160" />
			</a></td>
			<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048673572/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実</a><br />
			石田 和靖<br />
			アスキー・メディアワークス 2008-09-10<br />
			<br />
			</span><span>by<a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
イスラム金融やGCC諸国の概要について、<br />
コンパクトにまとめられています。<br />
<br />
オイルマネーって、世界経済への影響力がスゴクて～<br />
っていうイメージはあっても、<br />
実はいまいち、その実像がつかめてない気がしませんか？<br />
<br />
はっきり言って、この本を読んでも、<br />
その実態がすべて掴めるわけじゃありません。でも、<br />
&rdquo;<span style="color: #ff0000">産油国の皆さんは、原油で稼いだお金で、いったい何がしたいのかな？</span>&rdquo;<br />
っていうことが分かるので、自分の中にオイルマネーの輪郭の一部が<br />
やっと描かれたというスッキリ感があります。<br />
<br />
そして<strong>私がいちばん勉強になったのは、やはりイスラム金融について。</strong><br />
<br />
資金調達の手段として、イスラム圏だけでなく、<br />
いまや世界中から注目されているわけが分かって、これまたスッキリです。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E9%87%91%E8%9E%8D&amp;tag=wakuwakumukir-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">イスラム金融について, もっと詳しい本</a>
<img style="margin: 0px; border: medium none" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wakuwakumukir-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" />
はたくさんあると思うのですが、<br />
ぱぱっと基本的なことを知りたいという方には、<br />
この本が向いてるんじゃないでしょうか。<br />
<br />
ところどころにドバイやイスラム圏のびっくりエピソードなんかも<br />
織り交ぜられてて息抜きにもなるし、<br />
新書サイズで軽いし、値段も手頃なのも嬉しい♪<br />
<br />
※10/10までに<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048673572/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">amazonで購入</a>すると、いろいろな特典がつくキャンペーン中。<br />
&rArr;<a href="http://asciimw.jp/topics/080910_oilmoney/" target="_blank">詳細＆申込方法はこちらから。</a><br />
<br />
なお、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990535/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル</a>」を読んだ方には<br />
同じ著者なので、かぶる部分もあります。<br />
あっちから口座開設方法や銘柄の話、市場ルールなどの話を抜いて<br />
スーク（イスラム債）やGCC諸国の話を詳しく追加した、<br />
という感じでイメージしていただくと分かりやすいかと。<br />
<br />
まだまだイスラム金融は、私たち日本人には馴染みが薄く、<br />
受け身の姿勢では、なかなか知る機会がありませんからね。<br />
この機会に、ぜひその一端に触れてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
<table cellpadding="5">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048673572/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">
			<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41f7kNiQPGL._SL160_.jpg" alt="オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実 (アスキー新書 78) (アスキー新書 78)" width="102" height="160" />
			</a><br />
			</td>
			<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048673572/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実</a><br />
			石田 和靖<br />
			<br />
			<strong>関連商品</strong><br />
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			<br />
			</span><span>by<a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いま「オイルマネー」を購入すると、特典がつきます！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/09/post_20.html" />
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   <published>2008-09-14T07:29:18Z</published>
   <updated>2008-09-14T07:32:18Z</updated>
   
   <summary> 「ドバイ株投資完全マニュアル」の著者でもある 石田和靖氏の新刊が発売されました...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990535/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル</a>」の著者でもある<br />
石田和靖氏の新刊が発売されました。<br />
<br />
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</a><br />
<br />
いまや、世界経済を見るうえで、<br />
欠かせない存在であるイスラム金融についての本です。<br />
その規模の大きさから、中国の動向も世界経済への影響力は大きいですが、<br />
オイルマネーの力がものすごいことは、中国以上かも。<br />
<br />
ここらで一度、イスラム金融について知っておきたいな～<br />
という人には、もってこいじゃないでしょうか。<br />
<br />
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</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>ドバイ株通信1ヶ月無料キャンペーン＆セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/09/1.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.539</id>
   
   <published>2008-09-01T10:58:40Z</published>
   <updated>2008-09-01T11:09:06Z</updated>
   
   <summary>中国株投資でおなじみの戸松信博氏が運営する グローバルリンクアドバイザーズ。 中...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[中国株投資でおなじみの戸松信博氏が運営する<br />
グローバルリンクアドバイザーズ。<br />
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<img src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=ZUHLU+7GIILU+T1A+68MF6" alt="" width="1" height="1" />
]]>
      
   </content>
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   <title>ドバイ旅行記MAP</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/map.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.489</id>
   
   <published>2008-05-07T10:44:38Z</published>
   <updated>2008-05-08T01:13:25Z</updated>
   
   <summary> ドバイ旅行記２００８に登場する場所を記したMAPです。 記事を読みながら、ご覧...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイ旅行レポート2008" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイ旅行記２００８に登場する場所を記したMAPです。<br />
記事を読みながら、ご覧いただけると便利です。<br />
&rArr;<a href="/dubai/2008/05/2008map.html" target="_blank">ドバイ旅行記の目次一覧<br />
</a><br />
※MAPをクリックすると、さらに拡大できます。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/dubaimap1-2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/dubaimap1-2.html','popup','width=715,height=570,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/dubaimap1-2-thumb.jpg" alt="" width="450" height="358" />
</a><br />
１．ドバイ空港　　２．エミレーツ・タワー　３．DIFC（ドバイ国際金融センター）<br />
４．ブルジ・ドバイ　５．ワールドトレードセンター＆ドバイ証券取引所<br />
６．ディラ地区（ゴールドスークなど）　７．バール・ドバイ（ドバイ博物館など）<br />
８. ジュメイラ・モスク　　９．シティ・センター　１０．National Bank ob Dubai &amp; etisalat tower<br />
♪　リビエラ・ホテル（今回の宿泊先）<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/dubaimap2-1.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/dubaimap2-1.html','popup','width=709,height=572,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/dubaimap2-1-thumb.jpg" alt="" width="450" height="363" />
</a><br />
２．エミレーツ・タワー　　A　バージュ・アル・アラブ　M　マディナ・ジュメイラ<br />
E　モール・オブ・ジ・エミレーツ　G　Gold＆Diamond Park （マックシャラフ証券）<br />
<br />
下の図は、上の図よりも広域図になってます。<br />
エミレーツ・タワーを目印に、両方の地図の位置関係を把握していただけるとよいかと・・・<br />
<br />
ちなみに、ドバイ・マリーナは、パーム・ジュメイラのさらに先です。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイ旅行レポート2008　記事一覧＆MAP</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/2008map.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.487</id>
   
   <published>2008-05-07T08:04:41Z</published>
   <updated>2008-05-08T01:12:32Z</updated>
   
   <summary> ドバイ旅行記の目次一覧です。 記事に登場する場所の位置関係が分かりづらいと思う...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイ旅行レポート2008" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイ旅行記の目次一覧です。<br />
記事に登場する場所の位置関係が分かりづらいと思うので地図も作ってみました。<br />
ドバイ株関連の場所は、ガイドブックにも乗ってないので・・・<br />
<br />
逆に、観光スポットは大ざっぱになってるMAPなので、<br />
こちらは詳しく知りたい場合は、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方</a>」などのガイドブックをご覧ください。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/map.html" target="_blank">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/mapcap-thumb.jpg" alt="" width="300" height="268" />
</a><br />
&uarr;クリックすると、MAPへ飛びます。<br />
<br />
記事を読みながら、MAPを参照していただくと分かりやすいかと思います。<br />
（記事の後の数字は、その記事の関連する場所のMAP番号です。）<br />
<br />
また、ドバイへ行ってみたい方に役立つような情報も<br />
まとめてみましたので、そちらも併せてどうぞ♪<br />
<br />
１．<a href="/dubai/2008/03/under_contruction.html" target="_blank">ドバイは&rdquo;Under Contruction&rdquo;だらけ</a>　(2,4)<br />
２．<a href="/dubai/2008/03/post_4.html" target="_blank">セレブの島　パーム・ジュメイラへ行ってみよう！</a>&nbsp;(A)<br />
３．<a href="/dubai/2008/03/post_5.html" target="_blank">中国とは違う経済ステージの国</a>&nbsp;(6)<br />
<br />
４．<a href="/dubai/2008/04/post_6.html" target="_blank">マックシャラフ証券へ行ってみよう！</a>&nbsp;(G,A,E)<br />
５．<a href="/dubai/2008/04/difc.html" target="_blank">DIFC（ドバイ国際金融センター）へ行ってみよう！</a>(2,3)<br />
６．<a href="/dubai/2008/04/post_7.html" target="_blank">ドバイ証券取引所へ行ってみよう</a>&nbsp;(5)<br />
<br />
７．<a href="/dubai/2008/04/post_9.html" target="_blank">日本製品は強かった。</a><br />
８．<a href="/dubai/2008/04/post_8.html" target="_blank">ドバイのお金・物価の話</a>&nbsp;(9,E)<br />
９．<a href="/dubai/2008/04/post_10.html" target="_blank">ドバイは外国人だらけ？</a>&nbsp;(1,8)<br />
<br />
１０．<a href="/dubai/2008/04/post_11.html" target="_blank">街で見つけたドバイ株関連銘柄～不動産開発会社編～</a>&nbsp;(1,4)<br />
１１．　<a href="/dubai/2008/04/post_12.html" target="_blank">　　　〃　　　　　　　　　　　　　　～金融編～</a>&nbsp;(8,10)<br />
１２．<a href="/dubai/2008/04/post_13.html" target="_blank">　　　　〃　　　　　　　　　　　　　　～通信会社編～</a>&nbsp;(9,10)<br />
<br />
<strong>□■□　ドバイへ行ってみよう！　□■□<br />
<br />
</strong>１．<a href="/dubai/2008/05/post_14.html" target="_blank">意外と行きやすい！ドバイ旅行</a><br />
２．<a href="/dubai/2008/05/post_15.html" target="_blank">ドバイ旅行の日程をたてる場合のツボ</a><br />
３．<a href="/dubai/2008/05/post_16.html" target="_blank">ドバイへのツアー選びのポイント</a><br />
４．<a href="/dubai/2008/05/post_17.html" target="_blank">ドバイのホテル選びのポイント</a><br />
５．<a href="/dubai/2008/05/post_18.html" target="_blank">ドバイへ行くための準備</a><br />
６．<a href="/dubai/2008/05/post_19.html" target="_blank">ドバイ滞在中のTips ～両替、チップ、治安、タブーなど～</a><br />
７．<a href="/dubai/2008/05/tips.html" target="_blank">　　　　〃　　　　　　　　～交通手段、ショッピング、食事、観光～</a>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイ滞在中のTips　～交通手段、ショッピング、食事など～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/tips.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.486</id>
   
   <published>2008-05-06T14:17:56Z</published>
   <updated>2008-05-08T00:28:53Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ ドバイ滞在中の細かいポイントの続きです。 &rArr;両替・チップ・治安・タブ...]]></summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイ滞在中の細かいポイントの続きです。<br />
&rArr;<a href="/dubai/2008/05/post_19.html" target="_blank">両替・チップ・治安・タブーなど</a>は、こちら。
</p>
<h4>ドバイでの移動＆交通手段</h4>
<br />
ドバイでの観光の場合、タクシーでの移動がメインになります。<br />
路線バスもありますが、こちらはあまり観光客向きではないみたい。<br />
（特に女性には。）<br />
<br />
タクシーは、初乗りなんと3Dh(約90円）。やすーい！<br />
１kmにつき1.6Dhずつ加算されていきます。<br />
（ただし、渋滞などで車が止まってるときも加算されてきます）<br />
<br />
メーター制なので、値段交渉などの煩わしさもなく安心♪<br />
<br />
それに、日本人からすると信じれれないくらい安いですから、<br />
まさに&rdquo;足代わり&rdquo;という感覚で気軽に利用できます。<br />
特に初乗りが安いので、近めのところでも利用しやすいのがいいですよね。<br />
<br />
参考までに私が乗ったときの料金は、<br />
・ディラ地区のリビエアホテル～シティセンターまで（約4km）が10Dh（約300円）<br />
・シティセンター～マディナ・ジュメイラ（バージュ・アル・アラブの隣です）が17ドル（約1700円）<br />
・エミレーツ・モール～リビエアホテル　15ドル（約1500円）<br />
<br />
ドルやDhと単位が統一されてないのは、Dhの持ち合わせがあんまりなかった<br />
といういう、しょーもない事情です。＾＾；　<br />
ドルでも支払可能ですが、ドルへの計算がちょい面倒なこともあり、<br />
Dhでの支払のほうが、お互いにとっていいみたい。<br />
<br />
シティセンター～マディナ・ジュメイラ、エミレーツ・モール～リビエアホテルの料金が<br />
ちょっと高いなーと思われるかもしれませんが、<br />
どちらも移動距離が20キロくらいはある場所なので、このくらいはしょうがないかと。<br />
<br />
ただし、どちらも渋滞なく、ビュンビュン飛ばしての移動だったので、<br />
平日の渋滞などにつかまってしまうと、どんどん加算されていって、<br />
料金がかさむ危険があり。そこは注意が必要みたいです。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/taxi.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/taxi.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/taxi-thumb.jpg" alt="" width="350" height="236" align="left" />
</a>
<p>
ドバイの主要交通手段だけあって、街中のあらゆるところをタクシーがたくさん走ってます。<br />
<br />
車体がベージュで、屋根の色がタクシー会社によって違ってます。<br />
<br />
日本のタクシーと違って、&rdquo;空車&rdquo;っていう表示が出てないので、遠くからだと、お客さんが乗ってるんだか乗ってないんだか分かりづらいのですが、タクシーをつかまえたかったら、空車だろうが乗車だろうがお構いなしに、<span style="color: #ff0000">タクシーを見たら、とにかく手を上げる！</span>空車なら止まってくれるし、お客さんがすでに乗ってれば通り過ぎるだけ～（笑）<br />
<br />
ただし主要幹線道路のように、バンバンスピードを出してるところは、<br />
向こうも止まりづらいので、近くのホテルかショッピングモールといった、<br />
タクシーが集まっているところまで移動したほうが確実です。<br />
<br />
ディラ地区のほうは、そういう道路はなさそうでしたが、<br />
新しく開発されたような地区やビーチのほうは、そういう道路も多いので注意してください。<br />
<br />
１月のバーゲンシーズンの時期に行った方から、<br />
&rdquo;ショッピングモールでタクシー待ち２時間&rdquo;と聞いていたので、<br />
タクシー捕まるかな～と心配していましたが、私が行った３月下旬にはそんなこともなく、<br />
移動の足として、便利に利用することができました。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/pinktaxi.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/pinktaxi.html','popup','width=524,height=399,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/pinktaxi-thumb.jpg" alt="" width="350" height="266" align="left" />
</a><br />
女性ひとりでタクシーに乗るのは・・という方には、ピンクタクシーがおすすめ。女性ドライバーなので安心♪
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
女性か、女性のいる家族連れなどしか乗れないそうです。（要は、男性だけじゃダメってことかな。）<br />
<br />
ただし、まだまだ数が少ないので、めったに遭遇する機会がないのが難点ですが・・・（呼んでもらうことはできるみたいですよ。）
</p>
<p>
<br />
私たちが乗ったピンクタクシーは、たまたま街中で乗ったもの。<br />
ワゴンタイプなので、初乗りがちょっと高かったのですが、ピンクタクシーに遭遇できてラッキー。<br />
<br />
このタクシーの運転手さんは、アフリカから働きに来ているとのことでビックリ。<br />
そんな遠くから、女の人も働きに来てるんだねえ・・・<br />
でも、アラブ風の髪を隠した衣装でハンドルを握る姿は、かっこよかったですよ。<br />
<br />
ただ、携帯片手に話ながら、<br />
バンバン高速を飛ばすのは怖かったので、あれはやめてほしいけど・・・＾＾；
</p>
<p>
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/BIGBUS.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/BIGBUS.html','popup','width=528,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/BIGBUS-thumb.jpg" alt="" width="350" height="238" align="left" />
</a>ドバイの観光スポットが網羅されたルートを回る観光バスもあります。<br />
<br />
英語の解説付きで主要ポイントをめぐってくれるので、観光ツアーがわりに利用できます。<br />
<br />
ただし、乗り降り自由の１日チケットが大人150Dh(約４５００円）と、それなりの値段なので、複数人数で移動する場合は、タクシーのほうが便利で安上がりかも。<br />
<br />
朝９時台から１７-18時台までの運行で、１時間に３本くらいの間隔で走ってます。<br />
&rArr;ルートなど詳しくは、<a href="http://www.bigbustours.com/eng/dubai/default.aspx" target="_blank">運行会社のHPへ。<br />
<br />
</a><br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/abura.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/abura.html','popup','width=728,height=492,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/abura-thumb.jpg" alt="" width="350" height="236" align="left" />
</a>クリーク（運河）では、アブラ（Abra）と呼ばれる水上タクシーも運行されてます。<br />
<br />
ディラ地区とバール・ドバイの間の行き着は、車だと遠まわりで、お金も時間もかかるので、アブラのほうが断然便利。<br />
<br />
料金も１Dｈ（約３０円）と激安！すぐに乗客が集まるので、待ち時間も、そんなにないそうですよ。<br />
<br />
交渉して、貸し切ることもできるそう。<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方</a>では、１時間１００Dｈと書いてあったので、そのあたりを目安に交渉すればいいんじゃないでしょうか。
</p>
<h4>ドバイでのショッピング</h4>
<p>
<br />
ドバイの市内には、大小あわせると４０以上のショッピングモールがあると言われています。<br />
しかも空港だけでなく、市内での買い物も免税なので、買い物好きにはたまらない所でしょう。<br />
地元の人々には&rdquo;中東の香港&rdquo;と称されているそうですよ。<br />
<br />
ブランドものなどは、ショッピングモールでの買い物でOKですが、<br />
もっとアラビア～んなものが欲しい場合には、ディラ地区やバール・ドバイのスークがおススメ。<br />
<br />
私が行ってみたショッピングモールやスークの様子を書いた記事がありますので、<br />
そちらも参考にしてみてくださいね♪<br />
&rArr;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/tag/%83h%83o%83C%82%CC%94%83%82%A2%95%A8" target="_blank">ドバイでの買い物</a>　　　　　&rArr;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/96023429.html" target="_blank">ドバイのお土産</a>
</p>
<h4>ドバイでの食事</h4>
ホテルなどに入っている高級レストランからローカルな安いお店まで様々。<br />
もちろん、値段もさまざま。<br />
<br />
今回、高級なレストランにはいかなかったので、そちらの様子はよく分からないのですが（＾＾；）<br />
だいたい、１人あたり5000円以上1万円くらいという感じのようです。<br />
（バージュ・アル・アラブのレストランは2万円！と聞きました。）<br />
<br />
ただし、ホテルのレストランや有名な高級レストランは、事前に予約をしていったほうがいいそう。<br />
（ホテルのフロントなどにお願いすれば、やってくれると思います。）<br />
<br />
特に、バージュ・アル・アラブのレストランは予約も混みこみなので、<br />
ここに限っては、日本にいる間に予約をしていったほうがいいみたいです。<br />
<br />
地元料理のお店というのは、ほんとに限られた数しかないようで、<br />
目につくのは、世界中の国々のレストラン。<br />
インド、中国、タイ、エジプト、トルコ・・・・はたまた&rdquo;sushi&quot;までなんでもこい。<br />
住んでる人も多国籍なら、レストランも多国籍なのがドバイです。<br />
<br />
でもいちばん地元料理の位置に近いのがレバノン料理のようで、<br />
いろんなお店が集まっているフードコートでも必ず見かけます。<br />
<br />
私たちは、ショッピング・モール内のフードコートで食べたのですが、<br />
安いし、味も悪くなかったです。（というか、私たちは舌が肥えてないので十分満足）<br />
<br />
観光客よりも、アラブの衣装を着た地元っぽい人たちが中心で、<br />
その点でも面白かった！<br />
&rArr;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/95327420.html" target="_blank">私たちが食事をしたお店の感想<br />
</a><br />
少し長く滞在できる方は、高級レストランばかりでなく、<br />
たまには、そういうローカルなお店に行ってみるのも楽しいかもしれませんよ。<br />
<br />
ただし、ローカルなお店はお酒は置いてないので、その点は注意。<br />
お酒を楽しみたい場合は、やはりホテルのレストランや高級レストランへ行きましょう。<br />
<br />
<h4>ドバイでの楽しみ方（観光など）</h4>
ドバイでは、さまざまな楽しみ方ができます。<br />
観光スポットを巡るもよし、買い物やスパを楽しむもよし。<br />
ビーチでのんびりするもよし。<br />
<br />
ゴルフやウォータースポーツ（スキューバなど）、釣りも楽しめるようです。<br />
<br />
競馬も有名ですが、冬期（11月～3月ころ）のみ開催。<br />
こちらの週末（木・金）の夜、Nad Al Shebaで行われます。<br />
<br />
競馬場の近くにはラクダレース場もあって、<br />
そちらは冬季の週末の朝にレースがおこなわれるそうですよ。<br />
（<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方 ドバイとアラビア半島の国々</a>より）<br />
<br />
それから、デザート・サファリは、<br />
ドバイへきた観光客のほとんどが参加するといわれるくらい人気あるツアーですが、<br />
これは、けっこうおススメです。<br />
砂漠の風景も珍しいし、アラビアンな体験を楽しむにもうってつけ。<br />
<br />
ただし、酔いどめを飲んでおくことをお勧めします・・・<br />
&rArr;詳しくは、<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/95600848.html" target="_blank">デザート・サファリ体験談</a>へ<br />
<br />
ドバイの観光スポットも、アラブ情緒あふれるところが多いです。<br />
&rArr;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/94671872.html" target="_blank">ドバイ半日市内観光ツアーの様子<br />
</a><br />
ドバイ近隣の首長国（アブダビやシャルジャ）へのツアーなどもありますので、<br />
そういうのを利用するのも、いろいろなところが見れて楽しいですよね。<br />
自分で現地の催行会社へ予約してもいいですし、<br />
日本の旅行会社にオプショナルツアーとしてお願いしてもいいと思います。<br />
<br />
ネット上でも、ドバイの観光やオプショナルツアーについては色々な情報がありますが、<br />
「地球の歩き方」を読むのが、いちばん手っとりばやいかも・・・・。<br />
<br />
<br />
<table cellpadding="5">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">
			<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wMQFTUFgL._SL160_.jpg" alt="4478054126" width="103" height="160" />
			</a></td>
			<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方 ドバイとアラビア半島の国々</a><br />
			地球の歩き方編集室<br />
			ダイヤモンド社 2007-05-19<br />
			<br />
			</span><span>by<a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
情報が幅広く網羅されているので、「地球の歩き方」で気になったものを、<br />
ネットで詳しく検索してみる、というのが効率的だと思います。＾＾<br />
<br />
あと、少し値段はお高いですが、気球で砂漠の夜明けを見たり、<br />
ヘリコプターや水上飛行機でドバイを上空から見るツアーなんかもあるようです。<br />
&rArr;<a href="http://tabicom.com/contents/des2/dubai/tour.html" target="_blank">ドバイのおもしろツアー　</a>－tabi.com<br />
&rArr;<a href="http://dubai.cafe.coocan.jp/d/dubai/tour/" target="_blank">ツアー・レジャー</a>　－ドバイ日和<br />
<br />
<br />
・・とネットで検索していたら、<br />
もっとお手軽な値段で気球＆ドバイを上空から楽しめるものがありました！<br />
&rArr;・<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/dubai1428/18731644.html" target="_blank">気球から眺めるドバイ　</a>－ドバイ千夜一夜<br />
<br />
ヘリと違って、遊覧というわけには行かなさそうですが、<br />
ドバイには展望台がないので、確かにこれは試してみる価値はありそうです。<br />
<br />
あ、でもブルジ・ドバイが完成した暁には、展望台とかできないかな～<br />
ちょっとそれにも期待してるんですが。<br />
<br />
あと<a href="http://dubai.cafe.coocan.jp/topics/archives/2006/02/post_584.html" target="_blank">ドバイ不動産ツアー</a>なんてのもあるんですねー。<br />
私、ドバイ株に興味があって、ドバイへ行ったので、<br />
こういうツアーを利用すればよかったな・・・・リサーチが甘かった（＞＜）<br />
<br />
皆さんは、情報収集をしっかりして悔いのないドバイ旅行を！<br />
<br />
以下のリンク先も参考にしてみてください♪<br />
・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=876832584" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=876832584" alt="" width="1" height="1" />
AB-ROAD&nbsp;ツアー</a>　&larr;豊富なツアーラインナップだけでなく、旅行ガイドや口コミも。<br />
・JTBスタッフの口コミを参考にしよう！&rArr;<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2135565&amp;pid=876968886" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2135565&amp;pid=876968886" alt="" width="1" height="1" />
けんさくん</a><br />
・<a href="http://www.dxb123.com/" target="_blank">　ドバイ１２３</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイ滞在中のTips　～両替、チップ、治安など～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/post_19.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.482</id>
   
   <published>2008-05-06T10:46:59Z</published>
   <updated>2008-05-06T11:27:31Z</updated>
   
   <summary> ドバイ滞在中に気になる事がらについて、簡単に紹介します。 両替 両替は、空港で...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイ滞在中に気になる事がらについて、簡単に紹介します。
</p>
<h4>両替</h4>
両替は、空港でもできますし、ホテルのフロントでも可能です。<br />
もちろん、銀行や両替商でもOK。<br />
両替商は、大きなショッピングモールなら入ってますよ。<br />
<br />
銀行は、休日はお休みになってしまうし、<br />
営業時間も限られるので、その点では、ちょっと使いづらいかもしれませんね。<br />
<br />
地球の歩き方によると、レートがいいのは、<br />
両替商&rarr;銀行&rarr;ホテル、だそうです。<br />
<br />
私は、けっきょく使い勝手のよさから、ホテルのフロントで両替してました。<br />
T/Cの場合、パスポートが必要なので、外で両替するときは<br />
持ち歩かなくてはいけないので・・・・・<br />
（私たちのホテルは、パスポートをフロントで預かるシステムだった。）<br />
<br />
通貨は、円よりもドルを持っていくのがお勧めです。<br />
<br />
<h4>飲み水</h4>
<br />
水道水も、海水を淡水化したものなので、飲むことは可能みたいですが、<br />
一般的にはミネラレル・ウォーターを飲用。<br />
国産だと、500ｍｌペットボトルでも15円くらいなので安い！<br />
<br />
日中外出するときは、ペットボトルを持ち歩くと便利。<br />
時期にもよりますが、昼間はちょっと歩くだけでも、暑いです・・・<br />
<br />
ディラ地区では自動販売機を見かけた通りもありましたが、<br />
日本みたいに、自販機やコンビニがいたるところにある環境ではないので<br />
水は確保してから出かけましょう。<br />
（ホテルの部屋にも置いてあります。私たちのホテルは有料でしたが、スーパーより、ちょっと高い程度）<br />
<br />
<h4>チップ</h4>
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方</a>を参考に、タクシーではFilsを以下を切り上げる程度、<br />
ホテルでは5Dh程度をあげてました。<br />
<br />
でも、タクシーでは精算のとき、早くしなきゃ！とアセってるため、<br />
けっこー適当だったような・・・・＾＾；<br />
<br />
高級レストランでサービス料が含まれてない場合は10％程度だそうですが、<br />
私たちが行ったところは、全部含まれてましたねー。<br />
なので、あまり心配することはなかったです。<br />
<br />
<h4>治安</h4>
<br />
穏健な政治体制で、国民の所得も高いので、治安はとても良いそうです。<br />
外国人も多いですが、基本的に仕事があってはじめて、居住が認められるので<br />
まじめに働いてお金を貯めて、国に仕送りしている外国人が大半。<br />
犯罪を犯して、仕事を失うほうが割に合わないらしい。<br />
（ドバイはクールに、そのあたりの事情は詳しく書いてあります）<br />
<br />
でも、スークなど人が集まりやすい場所では、スリや置き引き、痴漢などの被害も出てるそう。<br />
<br />
滞在中の印象は、確かに治安が良い印象でした。<br />
夜も、あっちは皆さん、夜行性みたいで、ショッピングモールなんかも<br />
20時以降に本格的ににぎわい始めるお国柄ですので、<br />
あまり危険な印象はなかったです。<br />
<br />
とはいえ、夜の女性のひとり歩き、<br />
観光客があまり行かないようなところへ行くことは、避けたほうが無難。<br />
タクシーも、夜は女性ひとりでは乗らないほうがいいかもしれません。<br />
（女性専用タクシーもあるので、そういうのを利用するのも手。）<br />
<br />
日本と同じ感覚で歩けますが、不慣れな土地で無理はしない、<br />
そんな感じでいいのかな、と思いました。<br />
<br />
<h4>タブー</h4>
<p>
<br />
レストランやホテルでは、お酒も飲めます。<br />
が、レストランも全てのレストランでお酒を置いてあるわけではなく、<br />
ローカルなお店は置いてないみたいです。<br />
<br />
日本みたいに、スーパーで気軽にお金が買えるわけじゃないので、<br />
ホテルの部屋とかでお酒を飲みたい場合は、<br />
入国時に空港の免税店でお酒を買っておくのがいいみたいですよ。<br />
<br />
写真は、嫌がる人が多いそうですので、注意。<br />
女性の場合は、許可をもらわない限り、撮ってはいけないそうです。<br />
特に男性が撮影者の場合、トラブルに発展する可能性もあるとか。<br />
（<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方</a>より）<br />
<br />
このブログでも、けっこう写真を撮ってるように見えると思いますが、<br />
景色をとってるふうにしたり、適度に望遠を使ったりして、<br />
あからさまにカメラを向けることはしないよう気をつけました。<br />
<br />
服装は、ショッピングセンターやリゾートホテルなど<br />
観光客が多いところでは、どんな服装でも問題ないみたいですが、<br />
街中を歩く場合、特に女性は露出が多い格好は避けるほうが無難。<br />
<br />
&rArr;交通手段、滞在中の過ごし方、食事、ショッピングなどについて<br />
<br />
ドバイへ行くときに参考になった本：<br />
・<a href="&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/&quot;" target="_blank">地球の歩き方 ドバイとアラビア半島の国々</a><br />
・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4380052133/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイがクール―世界ナンバーワンずくめの楽園都市</a>
</p>
<p>
地球の歩き方は基本ですが、&rdquo;ドバイがクール&rdquo;も、ドバイをより深く知りたい人にはおススメ。<br />
ドバイから帰国してから読んでも、&rdquo;ふーん。なるほど。そういうことだったのかー&rdquo;と面白いです。<br />
<br />
&rArr;<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4&amp;tag=wakuwakumukir-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">その他のドバイの本を見る</a>
<img style="margin: 0px; border: medium none" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wakuwakumukir-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" />
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイへ行くために必要な準備</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/post_18.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.481</id>
   
   <published>2008-05-03T04:16:55Z</published>
   <updated>2008-05-07T08:27:03Z</updated>
   
   <summary> ドバイに行くのに、特別に必要っていうものは、特にありません。 が、服装は？とか...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイに行くのに、特別に必要っていうものは、特にありません。<br />
<br />
が、服装は？とか、どの通貨を持っていけばいいの？とか<br />
細かいことが、実際に行くとなると気になってくると思いますので、<br />
ここでは、おもに出発前の準備についてまとめてみます。
</p>
<h4>入出国に必要なもの</h4>
<br />
<br />
パスポート（有効残存期間が3か月以上のものなので、そこは注意！）<br />
ビザ　60日以内の観光目的の滞在なら不要。<br />
入国カード　なし。<br />
<br />
<h4>持っていく服装など</h4>
<br />
<br />
基本は夏の服装でOK。<br />
3月下旬でも、すでに半そででも夜は寒くなかったです。<br />
でも室内は冷房がきいてるので、真夏でもジャケットやカーディガンなど<br />
1枚はおるものは必要みたい。<br />
<br />
それから、デザート・サファリなどで、夜、砂漠へ行く場合も、<br />
意外と冷えるので、上着を1枚持っていきましょう。<br />
<br />
また12月～2月ころは、ドバイも朝晩は意外と涼しいみたいなので、<br />
長そでや上着が必要だそうです。<br />
デザート・サファリなんて、写真を見せてもらったら冬の格好でした。＾＾；<br />
<br />
とにかく日差しは強いので、<br />
紫外線対策（特に女性は！）に必要なものは忘れないようにしましょう～<br />
<br />
<h4>持っていく通貨など</h4>
<br />
<br />
円からの両替は、場所が限られてしまうことやレートも悪いことからお勧めできません。<br />
ドルで持っていくのが、一番いいです。<br />
ドルそのものも、観光客が行くようなところでは、ほとんど通用しますので。<br />
<br />
短期滞在で、お金も、そんなに使わないなら、ドル現金が便利かも。<br />
（もちろん、スリや泥棒対策は十分にすることが前提）<br />
<br />
カードも使えますので、スキミングなどを気にしなければ、<br />
カード1枚あれば、ほとんど用が足ります。<br />
（ただしタクシーでは現金が必要なことが多いので、現金もある程度はないと困る）<br />
<br />
トラベラーズチェックは、両替するときにパスポートが必要なのと、<br />
ドルのT/Cでも、Dhにしか変えてくれない場合があるので、ちょっと不便かも。<br />
ショッピングモールでも、お店で直接T/Cは使えません。<br />
（モール内に両替所があることが多いので、そこで変えることはできます。）<br />
<br />
Dhは、日本に持ち帰っても円に変えられないので、<br />
あまり大きな額を両替してしまうと持て余しますので、そこも注意。<br />
（まあ、最後の最後に、空港の免税店で、食べモノでもなんでも買いまくるという手はある。）<br />
<br />
ドルのT/Cで持っていく場合は、なるべく小さい額で持っていったほうがいいかもしれません。<br />
<br />
・・もっとも、どのくらいドバイでお金を使うかにもよるので、<br />
なんとも言えないところはあるのですけれど・・・＾＾；<br />
<br />
高いホテルに泊らなければ、そんなにお金はかからないなーというのが<br />
私が旅行したときの実感。<br />
私は、3日間ドバイにいて、二万円ちょいですみましたので・・・。。<br />
（空港ホテル間の送迎と市内観光、デザートサファリはオプションでついてた。）<br />
<br />
ドバイの通貨や物価について、詳しくはこちらの記事に書いてます。<br />
&rArr;<a href="/dubai/2008/04/post_8.html" target="_blank">ドバイのお金・物価の話<br />
</a><br />
<h4>電圧とプラグ</h4>
<br />
電圧は220/240V。周波数は50Hz。　プラグタイプはBF。<br />
<br />
<h4>言葉</h4>
<br />
公用語はアラビア語ですが、ほとんど出番はありません。<br />
英語ですべて用が足ります。<br />
<br />
現地のガイドさんも、基本的には英語。<br />
（日本語ガイドもあるが、料金が高め。）<br />
タクシーの運転手さんも英語。買い物も英語。<br />
<br />
なので、アラビア語の勉強よりは英語の勉強を。<br />
用意していくのも、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%80%80%E6%97%85%E8%A1%8C&amp;tag=wakuwakumukir-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">英語の旅行会話集</a>
<img style="margin: 0px; border: medium none" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wakuwakumukir-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" />
や辞書のほうがいいです。<br />
<br />
でもアラビア語も、&rdquo;こんにちは　アッサラーム・アライクム&rdquo;や&rdquo;ありがとう　シュクラン&rdquo;<br />
くらいは覚えていくと、アラブの人には喜ばれるかも。＾＾<br />
<br />
＃<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1&amp;tag=wakuwakumukir-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">英会話の本もチェック♪</a>
<img style="margin: 0px; border: medium none" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wakuwakumukir-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" />
<br />
＃スピードラーニング、1か月無料で視聴できます♪&rarr;<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BVQTP+3GFOIY+12C+2ZA3HU" target="_blank">詳しくはこちら</a>
<img src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1BVQTP+3GFOIY+12C+2ZA3HU" alt="" width="1" height="1" />
<br />
<br />
▽ドバイへの旅の準備に必携
<table cellpadding="5">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">
			<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wMQFTUFgL._SL160_.jpg" alt="4478054126" width="103" height="160" />
			</a></td>
			<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478054126/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">地球の歩き方 ドバイとアラビア半島の国々</a><br />
			地球の歩き方編集室<br />
			ダイヤモンド社 2007-05-19<br />
			<br />
			</span><span>by<a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイのホテル選びのポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/post_17.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.480</id>
   
   <published>2008-05-03T03:24:32Z</published>
   <updated>2008-05-07T08:29:16Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ ツアー選びのところで、ちらっと出てきたチェックポイントに、&rdquo;ホテル...]]></summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
<a href="/dubai/2008/05/post_16.html">ツアー選び</a>のところで、ちらっと出てきたチェックポイントに、&rdquo;ホテル&rdquo;がありました。<br />
<br />
一概には言えませんが、<br />
ビーチエリア（ジュメイラ地区）のホテルに泊まるツアーのほうが、<br />
シティエリアに泊まるツアーよりも安い傾向にあります。<br />
<br />
特に、私たちが泊まったディラ地区のあたりは安いんじゃないかな。<br />
<br />
ビーチまでは車で20分、渋滞すれば1時間近くかかるそうなので、<br />
ビーチリゾートを楽しみたい人には不便ですが、<br />
スークやバール・ドバイ、クリークといった名所に行きたい人には良いと思います。<br />
ショッピングモールは、シティエリアにもありますし 、<br />
買い物にも不便はないかと。<br />
<br />
もちろん、私みたいにドバイ株がらみで行きたい方は、<br />
ビーチで遊ぶっていうわけじゃないと思うので、シティエリアで十分。<br />
<br />
ドバイの滞在を長めにとれる方なら、<br />
滞在中1泊か2泊くらいは、ビーチエリアのほうで贅沢に過ごすっていうのも<br />
メリハリのある賢い方法だと思います。＾＾<br />
<br />
逆に、&rdquo;ドバイでは豪華な気分を満喫したい！&rdquo;　&rdquo;新婚旅行なのよ♪&rdquo;<br />
という場合には、５つ星のホテルでゴージャスに過ごしましょう！
</p>
<h4>ドバイの場合、ツアーを利用するのがお得</h4>
<br />
<br />
ドバイのホテルの場合、ホテルと航空券がセットになったツアーを利用するほうがお得。<br />
ホテル単品だと、やたらと高くつくことがあるので注意。<br />
<br />
マイルで航空券が手に入るとか、<br />
&rdquo;ドバイに2泊も必要ないから、1泊しかしない4日間コースを自分で作るぞ&rdquo;<br />
という以外には、あまりお勧めできないかも・・・<br />
<br />
それから、ドバイはホテルの供給不足な状態が続いており、<br />
３つ星以上のクラスは、つねに満室状態だそうです。<br />
なので、現地へ着いてから探すというのもやめておいたほうがいいみたいですよ。<br />
（ホテルスタッフの方よりの情報）<br />
<br />
&rArr;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/95599835.html" target="_blank">私が泊まったホテルの感想<br />
</a><br />
以下のリンク先も参考に、あなたにあったツアーを選んでみてくださいね♪<br />
・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=876832584" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=876832584" alt="" width="1" height="1" />
AB-ROAD&nbsp;ツアー</a>　&larr;豊富なツアーラインナップだけでなく、旅行ガイドや口コミも。・JTBスタッフの口コミを参考にしよう！&rArr;<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2135565&amp;pid=876968886" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2135565&amp;pid=876968886" alt="" width="1" height="1" />
けんさくん</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイへのツアー選びのポイント　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/post_16.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.479</id>
   
   <published>2008-05-03T02:46:38Z</published>
   <updated>2008-05-06T06:39:21Z</updated>
   
   <summary> 日程の組み方の注意点を、 私の哀しい体験談とともに分かっていただいたところで（...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
<a href="/dubai/2008/05/post_15.html">日程の組み方の注意点</a>を、<br />
私の哀しい体験談とともに分かっていただいたところで（笑）<br />
次は、いよいよツアーを選んでみましょう。<br />
<br />
・航空会社<br />
・ホテル<br />
・オプショナルツアーの有無<br />
・レイトチェックアウトの有無　<br />
・旅行の時期　　<br />
<br />
ツアー選びの主なポイントは、こんなところでしょうか。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h4>航空会社の選び方のポイント</h4>
航空会社は、直行便エミレーツ航空が、限られた日程を効率よく使うにはおススメ。<br />
11時間（帰りは8時間ちょい）という長旅も、快適に過ごせました。<br />
<br />
もちろん、キャセイ・パシフィックなど、直行便ではない航空会社も色々あって、<br />
こちらのほうが値段も安くなります。<br />
<br />
ただし、日本を出発するのが午前中だったりすると、<br />
エミレーツ航空（直行便）のように、仕事帰りに空港へ行くという技が使えなくなるので<br />
その分、お休みをとらないといけません。<br />
<br />
また、ドバイへの到着時間や出発時間によっては、<br />
同じ5日間コースでも、ドバイで過ごせる時間は減ってしまいますので、その点も注意。<br />
物足りなくて滞在日数を増やしたら、全体の旅費は直行便と変わらないこともありますからね＾＾；<br />
<br />
&rdquo;まるまる3日も必要ないや&rdquo;という方や、お仕事をお休みする日数を気にしなくてもいい方は<br />
直行便のエミレーツ航空よりも安いツアーがありますので、<br />
他の航空会社を検討してみるといいと思います。<br />
<br />
<h4>ドバイでのホテル選びのポイント</h4>
<p>
どのクラスのホテルに泊まるかで、全体の旅費に大きく影響します。<br />
ビーチエリアに泊まるプランのほうが、お値段はぐっと高め。<br />
シティエリアのプランが、比較的リーズナブルです。<br />
<br />
私が泊まったリビエラホテルは、お手頃な価格のツアーでは、よく名前が出てくるホテル。<br />
いちおう４つ星ですが、印象としては、ちょっと高級なビジネスホテルっていう感じですかねえ・・<br />
でも、お部屋は狭すぎるわけでもなく、清潔で過ごしやすいホテルでしたよ。<br />
従業員さんも親切でフレンドリーだったし。<br />
ドバイにはまだ珍しい日本人スタッフもいるので、英語に自信がない人には心強いです。<br />
<br />
&rArr;宿泊の感想は&rdquo;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/95599835.html" target="_blank">リビエラホテル（ドバイ）　～リーズナブル＆日本人におすすめ～</a>&rdquo;へ<br />
<br />
そのほか、３つ星クラスのホテルのツアーは、もっと安いのがありますが、<br />
こちらは、ホテルがどんな感じなのかは不明です・・。<br />
<br />
&rArr;<a href="/dubai/2008/05/post_17.html" target="_blank">さらに詳しくホテル選びのポイントを追加しました。</a>
</p>
<h4>レイトチェックアウトかどうか？</h4>
深夜にドバイから出発する便の場合、<br />
滞在ホテルがレイトチェックアウトなのかどうかをチェックしておきましょう。<br />
<br />
もちろん、レイトチェックアウトのほうがお値段は高くなるのですが、<br />
夜中まで街中で過ごさなくてはいけないのは、ちょっと大変かも・・・・<br />
特に、ドバイへ行くのが初めての場合、最終日は疲れも出てきますしね。<br />
レイトチェックアウトだと、ホテルでシャワーを浴びて、さっぱりした状態で、<br />
帰りのフライトにそなえることもできます。<br />
<br />
予算との相談ですので、安く抑えたい場合は、レイトチェックアウトなしのプランになりますが、<br />
個人的には、レイトチェックアウトがおすすめです。<br />
<br />
<h4>オプショナルツアーの有無は？</h4>
<br />
<br />
ツアーによっては、半日市内観光やデザートサファリ、ダウ船クルーズなどがついてます。<br />
もちろん、これがついてないツアーのほうが安くなりますので、<br />
お目当てのツアーに、自分に必要のないものを外したものがないかどうか、<br />
問い合わせてみるといいでしょう。<br />
<br />
現地のツアー会社に直接頼んだほうが安くなるみたいなので、<br />
自分でそちらへ頼む方法もアリ。（ただし英語に自信がない人にはおススメしません。）<br />
<br />
<h4>旅行の時期</h4>
<br />
<br />
ラマダン明けの10月下旬から3月くらいまでがシーズンと言われてます。<br />
なので、日本の夏休みシーズンよりも、冬のほうがツアーは高め。<br />
<br />
ただし、ドバイの夏は、日中50度近くになるそうなので、<br />
とてもじゃないけど、昼間、外を歩ける状態ではなさそう・・・・<br />
ビーチでも、日中は泳げないみたいです。<br />
<br />
3月でも、日本の真夏を思わせる日差しで、長時間のフライト明けだった到着日には、<br />
ちょっとその暑さと日差しに、クラっときてましたからねえ・・・<br />
<br />
ただ、確かに冬よりも安いは安いので、<br />
高級ホテルに泊って、なるべく外に出ないとか、<br />
移動はタクシーで徹底するとかすれば、なんとかなるかも（笑）？<br />
<br />
いちばん安いのは、GW明け～夏休み前までと、夏休み明けの9月頃のようです。<br />
逆にいちばん高いのは、ドバイのバーゲンシーズンにあたる1月。<br />
<br />
バーゲンシーズンは、いろいろイベントもあって盛り上がるみたいですが、<br />
それを目当てにするのでなければ、そこは避けたほうがいいかも。<br />
あちこち混みまくって、タクシーつかまえるにもひと苦労みたいですから。 ＾＾；<br />
<br />
以下のリンク先も参考に、あなたにあったツアーを選んでみてくださいね♪<br />
・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=876832584" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=876832584" alt="" width="1" height="1" />
AB-ROAD</a>&larr;豊富なツアーのラインナップに加えて、旅行ガイドや口コミも充実<br />
・JTBスタッフの口コミを参考にしよう！&rArr;<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2135565&amp;pid=876968886" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2135565&amp;pid=876968886" alt="" width="1" height="1" />
けんさくん</a><br />
・<a href="http://www.dxb123.com/" target="_blank">　ドバイ１２３</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイ旅行の日程をたてる場合のツボ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/post_15.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.478</id>
   
   <published>2008-05-02T10:14:28Z</published>
   <updated>2008-05-06T05:37:10Z</updated>
   
   <summary>ドバイへ行く場合、直行便のエミレーツ航空を使えば 5日間という最短のコースでも、...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[ドバイへ行く場合、直行便のエミレーツ航空を使えば<br />
5日間という最短のコースでも、まるまる3日間はドバイを楽しむことができます。<br />
<br />
これは、ドバイへ早朝4-5時ころの到着、そして出発が深夜2時50分ころという事情のせい。<br />
日本では考えられない時間設定ですが、<br />
24時間稼働のドバイ空港では、まったく驚くことではないようです。<br />
<br />
極端な話、ドバイに早朝ついて、その日の深夜に出発するという弾丸ツアーでも<br />
丸1日は、ドバイを楽しむことができます。（さすがに、コレは勿体ないけど。＾＾；）<br />
<br />
あとは、ドバイに2泊しないで1泊だけにすれば、4日間という日程も可能ですよね。<br />
（なぜか、ツアーには5日間からしか用意されていないので、<br />
航空券とホテルを自分で手配するか、旅行会社に相談してみるしかないですが・・・）<br />
<br />
<br />
また、日本を出発するのも、羽田が20時40分、関空が23時15分ですから、<br />
仕事帰りに空港へ行くことが可能な方の場合には、<br />
週末や連休などを、うまく組み合わせることで、お休みをとる日数を減らすことができます。<br />
<br />
ただし、ここで注意が必要なのが、ドバイの休日＆祝日！<br />
<br />
金曜日が安息日となっており、日本の日曜日にあたります。<br />
金・土が週末にあたるため、官庁や銀行、オフィスなどはお休み。<br />
<br />
ショッピングモールなどやホテル内のレストランは、休日に関係なく営業していますし、<br />
ローカルなお店（スークなど）も、金曜日でも午後からは開いてるので、<br />
それほど影響はないのですが、<br />
投資やビジネスにも興味があって、ドバイへ行ってみようと思っている人は、<br />
ビジネス・アワーに注意する必要があります。<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000">土日を含めて日程を組むなら、金曜日の夜に出発して、火曜日帰国<br />
</span></strong>というのが、いちばんいいかもしれませんね。<br />
<br />
さらに、イスラムの祝日のうち、直前にならないと日にちが決まらないものは要注意。<br />
月の満ち欠けで決まるそうですが、年によっては、去年の祝日とは大きく日程が動くこともあります。<br />
<br />
私は、この罠にハマってしまって、ドバイ3日間滞在が、すべて休日になってしまい、<br />
おかげで、ドバイ株の口座開設ができませんでした・・・（何のために行ったんだか・・・とほほ・・）<br />
<br />
はっきり決まるのは、直前ですが、大体のめやすは事前にチェックしてから、<br />
旅行の日程を決めましょう。<br />
&rArr;<a href="http://www.shangri-la.com/jp/property/dubai/traders/eventcalendar" target="_blank">トレーダースホテル　ドバイイベントカレンダー</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>意外と行きやすい！ドバイ旅行</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/05/post_14.html" />
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   <published>2008-05-01T10:45:05Z</published>
   <updated>2008-05-06T11:12:08Z</updated>
   
   <summary> ドバイって遠いから、きっとお休みたくさんとらないとダメなんだろうな～、 と思っ...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイへ行ってみよう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイって遠いから、きっとお休みたくさんとらないとダメなんだろうな～、<br />
と思っているあなた！　それは思い込みですよ～<br />
<br />
・・とはいえ、私もドバイ旅行の計画を立てる前は<br />
そう思っていたのですが・・・＾＾；<br />
<br />
ドバイへの直行便・エミレーツ航空を利用すれば、<br />
日本を出発するのが、羽田発で8時40分、関空発で11時15分（2008年3月時）。
</p>
<p>
つまり、東京でお仕事している人や関西の人は、<br />
仕事が終わってから空港へ行くことができるわけです。<br />
<br />
ドバイへのツアーは最低でも5日間で組まれていますが、<br />
これなら、週末を利用すれば、2日休みをとればいいことになります。<br />
<strong><span style="color: #ff0000">もし祝日などが絡んで連休になれば、1日休みをとればドバイへ行けちゃう。<br />
</span></strong><br />
これなら、意外と気軽に行けそうな気がしませんか？<br />
しかも５日間コースでも、まるまる3日間のドバイを満喫できます。<br />
<br />
これは、ドバイに早朝到着、そしてドバイからの出発は深夜なため。<br />
飛行機の時間の関係で、とても効率的な日程になっているんですね～<br />
（ただし、これは直行便のエミレーツ航空の場合ですよ。<br />
他の航空会社の場合、乗継などがあるので、ここまで効率よくはいきません。）<br />
<br />
そして気になる旅費ですが、これまた<br />
皆さんが予想されているだろうイメージよりも安くいける！<br />
<br />
&rdquo;ドバイ＝高い&rdquo;というイメージで、行くのをためらっているとしたら、それは勿体ない～<br />
<br />
もちろん、ビーチエリアの高級リゾートホテルなんかに泊れば、<br />
それ相応に高くなってしまいますが、ホテルを選べば、意外とリーズナブルな値段で行けます。<br />
<br />
私たちの場合は、3月下旬　シティエリアの４つ星ホテルに泊ったのですが、<br />
ホテル・航空券以外に、空港ホテル間の送迎、<br />
半日市内観光やデザート・サファリがオプションとしてついていて、<br />
15万2千円（＋燃油代2万円くらい）。<br />
<br />
オプショナルツアーがついてなければ、もっと安いですし、<br />
ホテルを選べば、さらに安いコースもあります。<br />
<br />
時期によっても、値段は変わってきますので、実際にツアーの値段を見てみましょう。<br />
&rArr;<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2195319&amp;pid=876832584" target="_blank">
<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2195319&amp;pid=876832584" alt="" width="1" height="1" />
AB-ROAD&nbsp;ツアー</a><br />
　&uarr;行先をヨーロッパ＞アラブ首長国連邦＞ドバイにして検索してみましょう。<br />
<br />
いかがでしょうか？<br />
ゴージャスな旅行の場合にはそれなりに高く、<br />
贅沢しなければ、それなりに安い値段で行くことが可能です。<br />
<br />
ぜひ皆さんも、ドバイへ行って、その空気を肌で感じてきてみてくださいね♪
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイ株銘柄関連を探してみよう！　～通信会社編～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/04/post_13.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.475</id>
   
   <published>2008-04-27T05:38:50Z</published>
   <updated>2008-05-07T08:59:53Z</updated>
   
   <summary>ドバイ旅行中に、ドバイ株銘柄に関するものを見つける というこのシリーズ、最後は通...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイ旅行レポート2008" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[ドバイ旅行中に、ドバイ株銘柄に関するものを見つける<br />
というこのシリーズ、最後は通信会社編です。<br />
<br />
ドバイの通信会社といえば、エティサラートとduですよね。<br />
「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990624/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル~企業情報編 特選30銘柄~</a>」の内容から、<br />
2社の関係について簡単におさらいしておくと・・・<br />
<br />
・エティサラートは、UAE初の通信会社で、2005年までの30年間は<br />
ドバイの通信事業を独占してきた。<br />
・一方のduは、2005年に第２の通信会社として設立された。<br />
<br />
現在は、エティサラートとduの2社で顧客競争を行っている形です。<br />
エティサラートからduへ顧客を奪うのは大変そうですが、<br />
ドバイ政府は、いわゆる新ドバイ（DIFCやメディアシティ、エミレーツヒルズなど）の地域に<br />
独占的にduの固定電話サービスの機会を与えているなど優遇されている面もあります。<br />
<br />
現在は、duしか外国人は買うことができませんが、<br />
エティサラートも、いずれ外国人に開放されることになる見通しだそう。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/au1.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/au1.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/au1-thumb.jpg" alt="" width="350" height="236" align="left" />
</a>シティ・センター（ドバイの代表的なショッピング・モール）で見かけた、duの携帯電話ショップ。<br />
<br />
ドバイでは、携帯電話を使ってる人をたくさん見かけました。レストランや喫茶店でも、携帯電話で話している人多いですね～。<br />
<br />
ドバイに到着した初日は、アラブの衣装を着た人たちが、携帯電話片手に話ながら歩いてる姿が珍しくてしょうがありませんでしたが、ドバイでは、まったく普通の光景なので、3日目の最終日には、すっかり慣れっこになりました。＾＾ 
]]>
      <![CDATA[<p>
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/etisalat2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/etisalat2.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/etisalat2-thumb.jpg" alt="" width="350" height="236" align="left" />
</a>duの向かいには、ライバルであるエティサラートの携帯ショップが・・・。<br />
<br />
ショップの雰囲気も、カジュアルでポップなduと、正統派っぽいエティサラートという感じで、ずいぶん違いますね。<br />
<br />
でも、お客さんで混雑しているduに比べると、閑古鳥が鳴いてますー。店員さんも、かな～りヒマそう。　大丈夫か、エティサラート（笑）？<br />
<br />
これだけ見ると、携帯電話はduの圧勝か？っていう感じで、duのほうを買いたくなっちゃいますね。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/etisalatkeitai.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/etisalatkeitai.html','popup','width=778,height=1028,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/etisalatkeitai-thumb.jpg" alt="" width="180" height="237" align="left" />
</a>&nbsp;ドバイへ到着した直後、 私の携帯電話へ届いたエティサラートからのメール。<br />
<br />
渡航先の国で、どの携帯会社のサービスを使うか設定しないといけないと、softbankのお姉さんから聞いていたのですが、ドバイでは、とくに設定しなくても、自働的にエティサラート経由で、携帯電話を利用できました。<br />
<br />
それにしても、到着直後に、エティサラートからウェルカムメールが来てたのには驚いたな・・・<br />
<br />
やはり地盤の強さでは、古参のエティサラートが強いみたいですね。<br />
既存顧客の強さならエティサラート、新規顧客獲得ならduという感じなのかもしれません。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/etisalatbook1.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/etisalatbook1.html','popup','width=528,height=403,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/etisalatbook1-thumb.jpg" alt="" width="280" height="213" align="left" />
</a><a href="http://nageyari-china.com/dubai/etisalatbook2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/etisalatbook2.html','popup','width=998,height=756,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/etisalatbook2-thumb.jpg" alt="" width="280" height="212" />
</a>
</p>
<p>
<br />
ショップに置いてあったパンフレット。<br />
左側のちょっとアラブっぽい雰囲気の女性の表紙の裏側にはアラビア語で、<br />
右側の普通の衣装の女性の裏側には英語で説明が書いてあります。<br />
<br />
ドバイでは必ず英語とアラビア語が併記されているので、<br />
パンフレットも当然こういう作りなんですね。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/dubook1.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/dubook1.html','popup','width=528,height=403,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/dubook1-thumb.jpg" alt="" width="250" height="190" align="left" />
</a><a href="http://nageyari-china.com/dubai/aubook2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/aubook2.html','popup','width=528,height=403,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/aubook2-thumb.jpg" alt="" width="250" height="190" />
</a><br />
duのパンフももらってきました。<br />
<br />
これは1冊のパンフレットを表と裏から撮影したものなのですが、<br />
まったく左右対称になってます。<br />
左側の写真のほうからあけると英語バージョン、<br />
右側の写真のほうからあけると、アラビア語バージョンというわけ。<br />
<br />
アラビア語は右から左に文字を読むので、右開きのほうがアラビア語<br />
左開きのほうが英語という構造になってるみたいですね。<br />
中央を境にして、中の内容も、まったく左右対称な作りになってます。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/eti6.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/eti6.html','popup','width=428,height=630,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/eti6-thumb.jpg" alt="" width="200" height="294" align="left" />
</a>　<a href="http://nageyari-china.com/dubai/eti7.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/eti7.html','popup','width=828,height=1232,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/eti7-thumb.jpg" alt="" width="200" height="297" />
</a>
</p>
<p>
<br />
世界貿易センター（World Trade Center)へ向かって、Trade Center Rd.を走ってるときに<br />
貿易センターのすぐ近くで見かけたエティサラートの建物です。<br />
すごく個性的な建物ですねー。かなり凝ってます。<br />
<br />
<a href="/dubai/2008/04/post_12.html" target="_blank">銀行編の記事</a>で、National Bank of Dubaiをクリーク側から見た写真がありましたが、<br />
その左端の丸いボールみたいなのが乗っているビル（手前のビルに隠れちゃってますけど）が<br />
エティサラート・タワー（エティサラートのドバイ支社）だそうです。<br />
白いゴルフボールみたいなのが乗ってるのが<br />
エティサラート関連の建物共通のシンボルみたいですよ。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/eti2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/eti2.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/eti2-thumb.jpg" alt="" width="320" height="216" align="left" />
</a>公衆電話です。もちろんエティサラートのもの。<br />
<br />
公衆電話は、新しい地区やビーチエリアで見かけることはなかったですが、バール・ドバイやディラ地区など運河沿いの近くの、比較的古い地区では、よく見かけました。　やはり地区によって、携帯電話の普及率が違うのでしょうね。<br />
<br />
ボックスはきれいに見えるんですが、電話そのものは、かなーりボロかった・・・いまさら、新しく設置することもないのでしょうから、老朽化の一方になるのはしょうがないのかな。<br />
<br />
以上、通信編はこんなところでおしまいです。<br />
<br />
私が、まだあんまり銘柄を知らないのと、写真を取り損ねたものもあるので、<br />
本気で探せば、もっともっとたくさん見つけることができると思います。<br />
<br />
皆さんもドバイへ行かれたときには、いろいろ探してみてはいかがでしょうか？<br />
通常の観光とは、また違った楽しみ方ができますよ。＾＾<br />
<br />
それから、ドバイの代表企業＆旅行でお世話になるところとしては、<br />
エミレーツ航空を外すことはできませんね。<br />
未上場ですが、こちらも近いうちに上場するものと期待されています。<br />
<br />
エミレーツ航空のサービスなど気になる方は、<br />
私が今回、エミレーツ航空を利用した感想をまとめてありますので、<br />
そちらをどうぞ♪　&rArr; &rdquo;<a href="http://gajumaro.seesaa.net/article/94960633.html" target="_blank">世界一のサービス　エミレーツ航空って？</a>&rdquo;
</p>
<p>
<br />
※なお、今回は旅行レポートの一環ですので、各銘柄についての<br />
くわしい説明は省略させていただきました。（後日、別コーナーへUP予定）
</p>
<p>
各銘柄について詳しく知りたい方は、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990624/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル~企業情報編 特選30銘柄~</a>」がお勧めです。
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ドバイで見かけたドバイ株関連銘柄　～金融編～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nageyari-china.com/dubai/2008/04/post_12.html" />
   <id>tag:nageyari-china.com,2008:/dubai//2.474</id>
   
   <published>2008-04-27T04:25:27Z</published>
   <updated>2008-05-07T09:01:15Z</updated>
   
   <summary> ドバイ旅行中の写真を中心にお届しているこのシリーズ、 今回は、金融編です。 数...</summary>
   <author>
      <name>さますの</name>
      <uri>http://www.nageyari-china.com</uri>
   </author>
         <category term="ドバイ旅行レポート2008" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nageyari-china.com/dubai/">
      <![CDATA[<p>
ドバイ旅行中の写真を中心にお届しているこのシリーズ、<br />
今回は、金融編です。
</p>
<h4>数少ない外国人が投資できるイスラム銀行</h4>
<p>
dubai islamic bank(DIB)は、UAE国内で最大手のイスラム銀行です。<br />
世界でのスクーク（イスラム債）の発行に積極的で、<br />
2006年に世界で発行したスクークのマーケット・シェアの42％を占めているそう。<br />
（「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990624/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル~企業情報編 特選30銘柄~</a>」より）<br />
<br />
イスラム金融は拡大傾向にありますので、その点でも注目しておくべき銀行と言えそうです。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/dib.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/dib.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/dib-thumb.jpg" alt="" width="300" height="202" align="left" />
&nbsp;</a><a href="http://nageyari-china.com/dubai/islamicbank2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/islamicbank2.html','popup','width=828,height=628,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/islamicbank2-thumb.jpg" alt="" width="250" height="190" />
</a><br />
<br />
私たちが泊まったリビエア・ホテルの近く、Baniyas Rd沿いで、さっそくDIBを発見！<br />
新緑のように爽やかな緑が、とても印象的です。<br />
<br />
イスラム銀行は普通銀行と比べて、透明性が高いため、「公平」というイメージを持たれているそうですが、<br />
そんなイメージに、まさにピッタリの爽やかなイメージカラーですね。<br />
<br />
でもATMコーナーは、紙くずが散らばっていて、ちょっと荒れた印象が・・＾＾；<br />
休日だったので、お掃除する人もいないでしょうから、仕方がないのかな。<br />
<br />
私たちは、運悪くイスラムの3連休にぶつかってしまっため、営業中の様子を見ることができず、<br />
それがひじょーに残念でしたねー。　次は、ぜったい平日に行くぞ！<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/dib2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/dib2.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/dib2-thumb.jpg" alt="" width="300" height="202" align="left" />
</a>
</p>
<p>
ドバイの高級ストリートであるジュメイラ通り沿いにあったDIB。うーん、さっきのDIBと違って、なんだかおしゃれです。<br />
<br />
このあたりのお店や銀行などは、一見すると、まるで邸宅かのような瀟洒な外観の建物に入っています。きっと景観を壊さないように、ということなんでしょうね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<h4>National Bank of Dubai（NBD)</h4>
<p>
ドバイ株で取引している方は、マックシャラフ証券を使っている方が多いと思います。マックシャラフ証券への送金の際に、必ず目にするのがNBDの口座ですので、（送金先のマックシャラフ証券の口座がNBDにあります。）ドバイ株をやっている人には、一番馴染みのある銀行かもしれません。<a href="http://nageyari-china.com/dubai/etinbd.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/etinbd.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><br />
<br />
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/etinbd-thumb.jpg" alt="" width="350" height="236" />
</a><br />
ドバイ博物館などがあるバール・ドバイと呼ばれる地区のほうから、<br />
ディラ地区のほうを眺めると、クリーク沿いに立つ、とても目立つ銀色の建物があります。<br />
これが、National Bank of Dubai。<br />
ちなみに、その左側の丸いボールが乗ってるビル（ほとんど手前の建物に隠れちゃってますが）は<br />
エティサラート・タワー（エティサラートのドバイ支社）です。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/nationalbank.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/nationalbank.html','popup','width=828,height=559,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/nationalbank-thumb.jpg" alt="" width="280" height="189" align="left" />
</a><a href="http://nageyari-china.com/dubai/nationalbank2.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/nationalbank2.html','popup','width=800,height=506,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/nationalbank2-thumb.jpg" alt="" width="280" height="177" />
</a><br />
<br />
横と正面から見るとこんな感じ。曲線の多い、凝った建物ですよね。<br />
立派な建物なので、本店かなー？<br />
Baniyas Rd.沿い、シェラトンホテルの近くにあります。<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/nbd3.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/nbd3.html','popup','width=800,height=534,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/nbd3-thumb.jpg" alt="" width="350" height="233" align="left" />
</a>先ほど登場した、ジュメイラ通り沿いのDIBの近くにはNBDもありました。こちらも、DIBに負けずスタイリッシュな店構え。<br />
<br />
このあたりは、銀行が多かったですねー。さすが高級ストリート。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
NBDは、エミレーツ・バンク・インターナショナル（EBI)と合併する予定みたいですが、<br />
銀行名などはどうなるんでしょうね。<br />
合併といっても事実上はEBIがNBDを買収する形だそうですので、<br />
EBIの名前のほうが残されるのかな・・<br />
<br />
合併後は、資産額がUAE最大の銀行になるそうです。<br />
また、合併後は外国人枠が５％と、外国人も保有できる可能性が開かれるようです。<br />
<br />
参考資料：「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990624/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル~企業情報編 特選30銘柄~</a>」<br />
<br />
<a href="http://nageyari-china.com/dubai/emiratsesbank1.html" onclick="window.open('http://nageyari-china.com/dubai/emiratsesbank1.html','popup','width=800,height=536,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<img src="http://nageyari-china.com/dubai/emiratsesbank1-thumb.jpg" alt="" width="350" height="234" align="left" />
</a>マディナ・ジュメイラとバージュ・アル・アラブの間の通り沿いで見かけました。<br />
<br />
マディナ・ジュメイラの建物と同じような色合いと雰囲気の建物になっているのは、きっと偶然ではなく、やはり景観や雰囲気を壊さないように配慮してるんでしょうね。<br />
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それから、以前レポートしたドバイ証券取引所も上場しており、<br />
外国人保有枠も49％と、私たちが買いやすい銘柄の代表格です。<br />
&rArr;&rdquo;<a href="/dubai/2008/04/post_7.html" target="_blank">ドバイ証券取引所へ行ってみよう！</a>&rdquo;<br />
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次は、<a href="/dubai/2008/04/post_13.html">通信会社編をどうぞ♪<br />
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※なお、今回は旅行レポートの一環ですので、各銘柄についての<br />
くわしい説明は省略させていただきました。（後日、別コーナーへUP予定）
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各銘柄について詳しく知りたい方は、「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775990624/wakuwakumukir-22/ref=nosim/" target="_blank">ドバイ株投資完全マニュアル~企業情報編 特選30銘柄~</a>」がお勧めです。
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