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中国株取り扱いネット証券会社比較 |
メジャー銘柄だけじゃ物足りない! 
←未成年(20歳未満)だって、中国株! →中国株から撤退しない証券会社を選ぶ
B(上海・深セン)株の場合、B株取扱い証券会社ならば、全銘柄を扱っていますので問題はありません。でも、香港株の場合、銘柄数が膨大なため、取引銘柄数を制限しているところも多いのが実情です。
もちろん、主要銘柄の取扱いはされていますから、メジャーな銘柄しか取引しないという方には問題ありません。他の重要ポイントで選べばOK。問題になるのは、ちょっと耳慣れないけど、大きく成長しそうなマイナー銘柄で勝負したい!という場合。
そんなときには、ユナイテッドワールド証券のシステムを使っている証券会社か岡三オンライン証券を選びましょう!
現在、ユナイテッドワールド証券(UW証券)のシステムを使っているところは、以下となっています。
ユナイテッドワールド証券は、手数料は高めですが、さすがに本家本元であるため、情報やサービスの面で、他の3社よりも優れています。(→詳しくは、ブログの記事も参考に。)
一方で、手数料にこだわるなら、オリックス証券がお薦め。UW証券のシステムを使っているので、香港市場の全銘柄の取引が可能なのに、UW証券よりも手数料は、かなり割安です。(もちろん、そのぶん、UW証券よりも、サービスの面では劣りますが。)
また未成年の方は、
松井証券−ネット中国株−
や マネックス証券なら、口座開設を受け付けてくれますよ。(松井証券のほうが、低価格の約定価格帯での手数料が安めです。)
ただし、ETFの取扱いにこだわらないならば、実は岡三オンライン証券がイチオシ!岡三オンライン証券は、香港市場全銘柄取扱い(ETFを除く)証券会社の中では、いちばん手数料が安い証券会社(8万HKD以下の場合)で、投資情報も充実しています。
というわけで、香港市場の全銘柄の取扱いをご希望のあなたには、以下の証券会社を提案したいと思います。
# 口座開設や資料請求は、リンク先の”各証券会社の長所や短所をまとめたページ”からも行うことができるので便利です。 |
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Last Up Date 2007/09 |
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お役立ちコンテンツ |
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銘柄選びに役立つ本 |
| 銘柄の検討の際に必須な資料がまとまった書籍(銘柄本)を紹介&比較。その他、中国株投資に役立つ本も。 |
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