| インドやBRICs、米国(アメリカ)、アジア、韓国への株式投資をしたいときの証券会社選び |
| |このサイトについて|サイトマップ|メール|HOME| |
![]() |
|
|||||
| 中国株イロハ | 証券会社選び | 中国株投資Step1 | Step2 | 情報収集 | 管理人の中国株投資 | コラム | ブログ日記 |掲示板 | ||||||
| HOME>中国株ネット取引証券会社を徹底比較>あなたに最適な証券会社は? | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 中国株に挑戦したい!orすでに挑戦している方の中には、中国以外の外国株投資もやってみたい!という方も多いのではないかと思います。(私も、そのひとりですから・・・。) でも、日本の証券会社で取扱いしているところは、まだまだ少なくて、選ぶ余地なし!っていう感じなのですが(笑)、”海外の証券会社に口座開設してまで・・・っていうのも、ちょっとなあ・・・”という方は、まずは、下記の証券会社で始めてみてはいかがでしょうか。 <インド株へ投資ができる証券会社>現在、インドの企業への個別株投資はできませんが、ADRを利用しての投資が可能です。ADRは米国株の扱いになるため、厳密には、インド株の個別投資とは言えないのかもしれませんが、現時点では、インドの個別企業に投資できる、唯一の方法です。ADRを扱っているのは、楽天証券とイートレード証券。手数料は、イートレード証券が格安なのですが、取扱いラインナップは楽天証券のほうが豊富。なので、両方に口座を開設しておくといいと思います。 (イートレは、インド株ADRのeワラントも扱ってます) → 楽天証券 とE*トレード証券へ資料請求。 また、楽天証券やユナイテッドワールド証券、オリックス証券では、インド株ETFも取り扱っています。インドの成長に賭けてみたい!という方は、個別投資でなく、インデックスで運用するのも簡単でいいですよね。 →詳しくは、インデックスで投資する!をどうぞ。 追記)ADRは、藍澤証券でも扱っていますが、取引手数料や為替手数料が割高なので、あまりお勧めできません。。。 <米国株へ投資ができる証券会社>こちらも楽天証券とイートレード証券です。上記と同様で、手数料はイートレード証券が安いのですが、取扱い銘柄は楽天証券が圧倒的に多い。それに楽天証券だと、米国市場だけでなく、いろいろな新興市場のETFも扱ってるのが魅力ですね。というわけで、やっぱり、両方に口座を開いて、使い分けするのがいいのではないでしょうか。 → 楽天証券 とE*トレード証券へ資料請求。 <韓国株への投資ができる証券会社>これは、現時点では、イートレード証券とアイザワ証券です。手数料は、大きな額の取引でなければ、E*トレード証券のほうが格安。さらに外貨決済も利用できるので、イートレード証券のほうが断然おススメ! ただ、取扱い銘柄数が少なく、代表的なものに限られてしまうので、イートレで扱ってない銘柄はアイザワ証券を利用するしかないですね。 なので、やはり、両方に口座を開いておき、使い分け・・・というのがいいと思います。 →E*トレード証券とアイザワ証券へ資料請求。 ※2007年5月より、 楽天証券 で韓国のETFの取扱いが開始になりました。インデックスでの投資をお考えの方には最適と思います。 <アジア株への投資ができる証券会社> 中国、韓国以外・・・ということになりますと、個別株への投資は、アイザワ証券で扱っています。手数料がお高いですが、致し方ありません・・・・。でも、アジア株の情報も手に入りますので、興味がある方は口座開設しておくといいと思います。→アイザワ証券へ資料請求。 ※2007年5月より、 楽天証券 で台湾のETFの取扱いが開始になりました。 なお、ベトナム株への個別投資は、現在、日本の証券会社ではできず、現地の証券会社に口座を開設するしかありません。(ファンドを利用することは可能です。) <投資信託(ファンド)で投資するなら・・・>個別株への投資ではなく、投資信託(ファンド)でいいや・・・ということでしたら、選択の幅は広がります。アジアやBRICs全体に投資するファンドなんかもありますので、いちいち銘柄を選んでられないという方にはいいかも。投資信託のラインナップは、 なお、BRICsの一角であるロシア株については、ユナイテッドワールド証券が独自のファンドを設定したりして、力を入れ始めています。ここは、口座開設しておけば、中国株の情報も手に入りますので、興味がある方は、次なる募集開始に備えて、口座開設しておくといいかもしれません。(2007年2月:タイ王国ファンドも開始。) →ユナイテッドワールド証券 上記をまとめますと・・・・個別銘柄での投資ならば、
# それぞれの証券会社の中国株取引に関する詳しい長所と短所は、”各証券会社の長所や短所をまとめたページ”にまとめてあります。そちらもご覧いただき、比較・検討してみてくださいね♪ |
←マイレージなどのポイントを貯めれる証券会社 ▲ページトップへ →大きな額を中国株で運用したい
| ■ 中国株の基礎知識を知りたいなら・・→中国株イロハ ■ 証券会社選びに迷ったら・・・・→証券会社を徹底比較 ■ 中国株投資に役立つ本を探しているなら・・・→中国株関連のおススメ書籍 ■ 証券会社への入金手数料(振込み手数料)を節約しましょう。 ■ 投資をするには、自分への投資が必要です。 ■ 危険です!取引明細書や請求書、そのまま捨ててはいませんか? |
| 中国株取り扱いネット証券会社を徹底比較 | |
|
| 中国株取り扱いネット証券会社を徹底研究 | |
|
||||||||||||||||
| お役立ちコンテンツ | |
|
人気投資サイトを知りたいなら・・ →投資ランキング |
中国株イロハ | 証券会社選び | 中国株投資Step1 | Step2 | 情報収集 | 管理人の中国株投資 | コラム | ブログ日記 |掲示板 |
このサイトは、中国株を試行錯誤しながら行っている個人サイトです。
当サイトの情報を基に投資判断をされた場合も、それによるいかなる損害に対して、当サイトでは責任を負いかねます。 投資判断は、あくまでも自己責任でお願いします |
| Copyright© 2003-2006 なげやり的中国株対決!. All rights reserved. |
自分投資しよう!| |わくわく無気力生活活動日誌 | わくわく無気力生活 | 第九を歌おう! | 加湿器特集 |