| 中国株取扱いネット証券会社活用の実際例をご紹介 |
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| ここでは、当サイトの管理人さますのが、どのように、中国株をインターネット取扱いしている証券会社を選び、使い分け、活用しているかについて、実際例をご紹介いたします。
<売買のために積極的に利用している証券会社> 私の場合、手数料に重きを置いて、実際の取引を行う証券会社を選びました。(ですので、特定口座とか、システム障害への対応とか、モバイル取引できるとか、手数料以外のこだわりポイントを重視する方は、タイプ別 あなたに最適な証券会社は?を参考にしてくださいね。) 香港株の場合、最近はもっぱらオリックス証券を利用しています。ここは、ETFを含む香港市場の全銘柄を取り扱っているし、手数料も最低水準に近いリーズナブルな手数料体系なので、何も考えずに使えるのがラクです。 ただ、2007年9月3日から岡三オンライン証券が、最低手数料を大幅に値下げしたため、ETF以外の個別銘柄の場合は、ここで取引しようかな、と思ってます。(テクニカルチャートも便利に使わせてもらってるし・・・) ※手数料についての選び方のポイントは、取引手数料を比較へ。 B株(上海・深セン)は、B株取扱い証券会社の中では、手数料や情報量など、全体的な使い勝手がいいため、内藤証券で落ち着いています。 <情報収集に利用させてもらっている証券会社> ホントは、こんな使い方は証券会社にとっては迷惑だと思いますので、あまりおススメしないほうがいいのかもしれませんが、庶民のせこい知恵だと思って、見逃していただければ・・(汗)。 東洋証券は、アナリストレポートを拝見しています。楽天証券は、最近、トランスリンクの有料情報を見ることができるようになったので、今後重宝しそう。それと、海外ETFが豊富なので、中国株以外の外国株へ、インデックス投資する際に利用しています。 またユナイテッドワールド証券は、以前、手数料が安かった時期に購入した銘柄が、そのまま口座に残っています。ですので、積極的な取引証券会社ではないのですが、口座開設者向けの情報も充実してきたため、そのまま利用させてもらっています。 それから最近の注目株は、岡三オンライン証券。こちらは、アナリストレポートだけでなく、テクニカル面での判断に役立つツールやチャートが充実しています。 特に、機能充実のテクニカルチャートは、他の証券会社にはない独自ツールですので重宝。とても便利ですので、まだ口座開設していない人は、口座開設だけでもどうぞ(口座開設は、もちろん無料です。) →岡三オンライン証券
とまあ、私の証券会社の使い分けを、簡単にまとめると、こんな感じです。人によって、重視するポイントは異なると思いますので、あくまで1例ではございますが、参考にしていただけると幸いです。(→重視するポイント別にまとめた、タイプ別 あなたに最適な証券会社は?のコーナーも合わせてどうぞ♪) |
| ■ 中国株の基礎知識を知りたいなら・・→中国株イロハ ■ 証券会社選びに迷ったら・・・・→証券会社を徹底比較 ■ 中国株投資に役立つ本を探しているなら・・・→中国株関連のおススメ書籍 ■ 証券会社への入金手数料(振込み手数料)を節約しましょう。 ■ 投資をするには、自分への投資が必要です。 ■ 危険です!取引明細書や請求書、そのまま捨ててはいませんか? |
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| 香港市場全銘柄(ETFを除く)取扱い証券会社の中では、もっとも手数料が安く使いやすい!(8万HKD以下の場合) 機能充実なテクニカルチャートも、他にはない特徴ですので、口座開設しておいて損はない証券会社。 →まずは岡三オンライン証券 |
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