これは、なんといっても
大和証券と
野村證券が強いようです。ただし、大和証券の場合はコンサルティングコース、野村證券は店頭取引のみでの取り扱いとなりますのでご注意くださいね。
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大和証券へ資料請求
アジア株関連商品
個別銘柄の取り扱いラインナップでは、手数料が高めなのが難点ではありますが、アイザワ証券が他の追随を許しません。投資信託(ファンド)についても、他では扱っていないような、独特な商品が多いのが特徴です。
またイートレード証券は、お手頃な手数料で韓国株の取引が可能なほか、アジア関連のファンドの種類も豊富で、ワラントの取り扱いも行っています。さらに過去に、人民元ー円連動債という独自商品の取り扱い実績もあり、かなり好評だったようです(第3弾の募集については未定)。
→中国株の少額価格帯での取引にも強いE*トレード証券へ資料請求
また楽天証券およびイートレード証券なら、ADRを利用した取引も可能。手数料ではイートレード証券に分がありますが、ラインナップは楽天証券とイートレード証券とで、微妙に異なりますので、両方チェックしておいたほうがいいと思います。(参考記事:
ADRの中国株での利用法について)
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楽天証券または
E*トレード証券へ資料請求。
※
楽天証券や
イートレード証券で、
韓国と台湾のETFの取扱いも開始となりました!個別銘柄投資は敷居が高いという方も、ETFなら気軽に投資がでますので、利用価値大ですね。 →詳しくは、”
ETFで海外投資や資産運用”へ
BRICs関連商品
インド株に興味をお持ちの場合には、投資信託かADRでの投資がメインとなりますが、個別銘柄への投資ということになりますと、インド株ADRを利用するしかありません。その場合には、楽天証券またはイートレード証券で購入が可能です。
手数料は、E*トレード証券のほうが安いのでお薦めですが、取扱っているADRの銘柄数は楽天証券のほうが豊富。ですので、欲しい銘柄によって、使いわけをするのがいいかもしれませんね。
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楽天証券とE*トレード証券へ資料請求。
投資信託(ファンド)の場合には、
マネックス証券が取り扱い種類が豊富なうえ、ワラントでの投資も可能となっていますので、チェックしておくと良いと思います。
また、ETFでの投資ならば、ユナイテッドワールド証券、
楽天証券で、インド株ETFの投資が可能です。どこの証券会社を選ぶかは、中国株のETF取扱い証券会社の選び方と重複するところが多いので、そちらを参考にしてくださいね。
楽天証券やイートレード証券ではブラジルのETFも取扱い開始となりました。(そのほか、南アフリカや新興国市場指数のETFもあります。) →詳しくは、”ETFで海外投資や資産運用”へ
※以上について、詳しい比較は、中国情報局のIPO取扱やその他商品で比較 をご覧ください。